たかきさん情報や書籍

心屋仁之助のずるい生き方に潜む超最強価値「まさかの発想」とは

心屋仁之助さんが最後の本を出すそうだ。彼の語りは今までの本を読めば、すべて分かる。だけど彼の本にしかないものが「発想の転換」だ。自分にとって「この発想はいかがなものか」を心屋さんは実際にやっており、すごく自信を持つし安心するし、何より自分も発想を変えて人生を変えてしまう。

ちゃいな情報や書籍

毎日読みたい365日の広告コピーを最強の武器に変えるための必須条件

毎日読みたい365日の広告コピーに大変心を奪われた。なんでこんなに素敵な一言を出すんだろう。しかしすてきな一言を出すのにどれだけ考え抜いたことか。コピーは適当にできるように見えて、たった一言を入れるかどうかで大きく反応が変わる、とても恐ろしい言葉だ。しかも

原愛梨の絵紹介

原愛梨「愛」の習字しみこませイラストにメッサ衝撃を受けたんだが

原愛梨さんの書道イラスト「愛」で久しぶりに大きな衝撃を受けた。漢字の入れ方が素晴らしい。いrストの中に漢字をしみこませ、一枚の絵として仕上げている。書道の腕もさることながら、イラストと混ぜ合わせる発想は大変びっくりしたし「このやり方があったか」とすら思った。

お願い食品関係

フレシャスウォーターサーバー購入前に今すぐ検討したい5項目

ウォーターサーバーはいろいろある。いろいろある中でフレシャスを選んでみようかと健闘したが、やっぱり他のサーバーも気になってしまう。「これがあるからフレシャスを選ぼう」という参考として、自分が選ぶポイントを見ていきたい。正直どこのウォーターサーバーも同じに見える。だからこそ迷うんだ。どこも同じように見えるから。

虎ノ門学習雑談

もう日本国紀を二度と読まねえ!強烈な心理逃避を抱いた理由

じっくりと百田尚樹の日本国紀を読んだ。ここまで辛い読み物だとは思わなかった。特につらかったのが大東亜戦争「後」の世界だ。なぜここが辛いのだろう。日本が負けたから?いや、実は日本が負ける勝つというちっぽけなところではなく、私の生き方に深くかかわる部分があったからだ。

3Dマスク学習雑談

入試物理:駿台と教学社の京都大学過去問の読み比べた結果

書店へ足を運んだ時、駿台が京都大学に焦点を定めた入試問題集を出しているとは思わなかった。東大の入試問題集といえば、自分の中では教学社の〇〇年シリーズしかないと思っていた。早速手に取って読み比べたら、大きな違いはないものの解説はやっぱり駿台だなあと思った。正直駿台のほうが難しい解説を行うが

やめて実験と検証

ホオポノポノ効果!次々と嫌な記憶ばかり再生する真の意味

ホオポノポノの効果はどこにあるのだろう?効果なんてないんじゃないの?むしろ私には悪い効果ばかり表れたがやめる気はしない。騙されているのかもしれないが、そういう上っ面の問題ではない。生き方としての覚悟だ。いいものもわるいものも全てにおいて受け入れるという覚悟だ。