外交や地政学

外交や地政学など、海外に関する話題を中心とした記事。地政学に関する情報が増えたので、改めてこっちにまとめることにしました。

令和の恋人株価仮想通貨

米国が中国に関税を25%引上げたら上海総合やココが爆上がり!

米国がチャイナに関税引き上げを10から25%へ引き上げた。引き上げた中には大豆を含んでおり、大豆の下落が凄いことになっていたよ。今回米中貿易戦争を見てどこが一番儲かっているのだろう。いろいろ観察してみた結果…まさかここが上がるとは思わなかった。ビットコインだ。

梅雨外交や地政学

イラン洪水被害を日本で大きく報じない本当の理由って?

イランで洪水災害が起きた。昨日でなく先月あたりに起きていたのだが、ほとんど知らなかった。自分を恥じるとともに、イランに関心がないんだなという事実を知った。さて疑問も抱く、イランといえば砂漠地帯、なぜ洪水で困っているのか。あまり雨が負あrない地域じゃないか、なぜ?調べた結果

水森天音メディア解説

中国企業のココが凄い(日本比較論)記事を読む際の落とし穴

チャイナのココが凄い、チャイナのこの部分が素晴らしい、それに比べて二本ときたら…チャイナをすごいといい、日本はすごくないと述べるツイートを人様経由でみかける。ここにどんな意味があるのか。福島香織さんという方のツイートを読んだとき「うわべだけでとってはいけないな」確信したよ。

並べた二人学習雑談

韓国人少年「日本の野郎ども」口汚い言葉が示す未来

韓国の慰安婦デモ活動にて、韓国の少年が「日本の野郎ども」という汚い言葉を使っていた。私はショックを受けた。幼いころから堂々とした場で汚い言葉を使う。敵意のある言葉を使うと、「近づかないほうがいいなあ」怖さを感じてひいてしまうよ。ほかにも言葉遣いからyoutubeを禁止させたおやの例もあった。

幼女わちわち | 福丸 #pixiv外交や地政学

韓国の日本大使館新築計画放棄(中止)に見る静かな怖さ

画像元:幼女わちわち | 福丸|日韓関係と韓国経済に大きな影響を与えそうなニュースがあった。日本では桜田大臣の辞任で大盛り上がりしているが、実は日本大使館の建設が中断(建設から検討段階)は韓国にとって景気の停滞を招く大きなニュースとなっているものの、あまり大騒ぎされない。なぜだろう。

雷学習雑談

米朝首脳会談交渉結果を報じた新聞の見出しに見える真の感情

米朝首脳会談があった。交渉が決裂した。次回はいつ開かれるか、一生開かれないかもしれない…ところで、米朝首脳会談の交渉お流れに関して、うちのフォロワーが面白い分析を教えてくれた。彼が見た部分は新聞記事のタイトルだ。韓国系メディアのタイトルを見ると「衝撃」であると分かる。日本メディアを見ると…

びっくり成長/社会の裏

辻元清美議員の林範夫韓国籍弁護士献金報道と同時発生した事件が怖すぎ

立憲民主党の辻元清美議員の政治資金収支報告書に「韓国籍」の男性(日本生まれの日本人、韓国人の女性と結婚と推測)から献金を受けていたという事実が発覚、夕刊フジが報じたよ。同時期いくつかのツイートが辻元清美議員の献金に絡んでいるんじゃないかと勝手に推測。いくつか取り上げると恐ろしいなと思った。

二次元の少女外交や地政学

哨戒機低空飛行から次々浮かぶ韓国国防部の工作と事実を見て

韓国国防部が日本哨戒機が低空飛行で韓国艦隊に近づいたと今日の午後2時ごろ抗議した。場所が離於島であり調べたところ「島じゃなええじゃん」思ってびっくりした。さらにうちの記事が韓国軍の抗議とともに伸びている。ライダイハンの正義について書いた記事だ。どちらの韓国というつながりはあるものの、具体的にどんな関係があるのか?

メディア解説

鳩山由紀夫元総理の機密文書堂々公開がなぜ大騒ぎにならない?

鳩山由紀夫元総理大臣が毎日新聞・テレビの取材で機密文章(時効すぎている)をさらし、ネットでは騒いでいるものの、大騒ぎになる傾向は全くない。かなり大ごとだけど大騒ぎにならないのはなんでだろう。一つは韓国側との衝突で大騒ぎが起きていた、二つは大みそかというニュース以外に浮かれる時期、そして

共同外交や地政学

韓国のレーダー照射で少しでも「日本が悪い」へ持っていく努力

12月20日、韓国海軍が日本の哨戒機にレーダーロックオンを行って問題になった。昨日防衛相が動画を載せた。明確な根拠があるにもかかわらず「少しでも日本が悪い」方向へ持っていく一部の連中を見ると反吐が出る。ということで「日本が悪い」を一部だけ見ていきたい。

初恋深い雑談

「安倍政権は株価操作をしている」主張する人に浮かぶ大きな疑問

ある弁護士が「安倍政権が株価操作を続けてくれると信じた投資家が儲かった」と表現していた。悪いことだと弁護士は怒っていた。確かに悪いことだろうが、もう一つ別の側面が思い浮かんだ。「利用」はできないのだろうかと。「株価操作を続けてくれると信じた投資家」側になぜ彼はならなかったのだろうかと。すると私が読んでいたある本を思い出した。

グリザイユメディア解説

熊谷徹記者が日本メディアの真実知った姿に衝撃を受けた

在独ジャーナリスト熊谷徹氏のツイートが話題となっている。数日前、河野太郎外務大臣が記者会見で記者の質問に対し「次の質問どうぞ」と4度も同じセリフで返し、熊谷徹氏が怒った。怒った後、記者は市民の代表というニュアンスの書き込みを行ったところ、多くの反論が届いた。そこに記者・ジャーナリスト・メディアの現実が見えた。そして

きよし経済営

日産カルロスゴーン会長逮捕が世界情勢にかかわっているだと?

日産のカルロスゴーン会長がまさかの金銭過少報告という形の不正を行い、逮捕された。びっくりだ。お金にがめついような人に見えなかったからだ。彼の逮捕を通していくつか疑問を抱いた。まずはルノーの株価はどうなったのか。次にカルロス会長の逮捕は単なる不正だけなのか。もっと世界のつながりが見えてこないか。

人魚姫学習雑談

米国中間選挙を報じた新聞より学ぶ上下院の違い他

今日、米国中間選挙が行われた。新聞では「下院奪還」という形で民主党の動きに焦点をあてている。新聞を読んだとき、いくつか疑問を抱いた。疑問に関して新聞はこれまで答えたから「わかっているよね、わざわざ説明しなくても」という意味だった李「あまり触れてほしくないから」超えたなかったりとする、そこで調べてみた。