虎ノ門ニュース8時入り

心の風景メディア解説

鮫島浩記者の韓国メディアべた褒めに見る朝日新聞の超面白い役割とは

朝日新聞の鮫島浩記者が面白い見解を述べていた。「韓国メディアは多角的に物事を見ることができる」と。本来この言葉が朝日新聞記者から出る時点で、相当危機感を抱かなければならないのだけれど、嬉々としているところに「こりゃ俺らでも勝てるわな」思った。同時に朝日新聞の役割というところにも気づいた。

虎ノ門ニュースメディア解説

虎ノ門ニュース:青山繁晴議員が隔週登場なのは百田尚樹のせい?

生まれて初めて99+件をいただいた。自分宛てへの炎上でなく巻き込まれた形での炎上だ。炎上主は百田尚樹さんであり、青山繁晴さんが虎ノ門ニュースで隔週の出演になると決まった。各州の出演になったのは「百田尚樹が青山繁晴を追い出そうと企んでいるから」という書き込みを見ており、ツッコミを入れたところ……

謎のイラスト深い雑談

けもフレ2木村隆一監督ツイートとKAZUYAの青山繁晴批判が同じ件

けものフレンズ2の木村隆一監督があるツイートにいいねを押していた。たつき監督が久しぶりに帰宅した際、布団で寝た情報をツイートしたところ「お前の苦労話なんて聞きたくねえよ」ツイートにいいねを押したのだ。すると関連としてKAZUYAさんが動画で青山繁晴議員を批判していた。そことかぶるではないか。共通項から見つけたものがコレ。

pedogメディア解説

虎ノ門ニュースの評判:なぜ面白いか3年以上見続ける私が解説

虎ノ門ニュースの評判ってどうなのだろう。なぜ虎ノ門ニュースは面白いのだろう?虎ノ門ニュースの面白さについて、3年以上見ている自分が軽く語ってみた。評判を調べているのに評判と全く関係ない言葉ばかり検索上位に上がるのっておかしくね?それはおいとき、虎ノ門ニュースの面白さは自由度の高さ。

冬の街並み学習雑談

日本国紀:販売前から重版+ランキング1位になった戦略に衝撃

百田尚樹著「日本国紀」がまだ販売もしていないのにベストセラーに入ったばかりかすでに重版の扱いとなっている。販売前からすでに重版扱いとなり本人は重圧と楽しみと合宿の日々を送っている。百田尚樹さんは主にどんな戦略を練って、発売前からランキングに乗るばかりか、重版扱いとなったのだろうか。

ハロウィン成長/社会の裏

YOUTUBEで「青山繁晴」と検索しても表示されない、だと

今回の衆議院選挙。いろいろ考える点があった。ところでYOUTUBEで虎ノ門ニュースを見ていたら「青山繁晴」で検索したら、一件も火っとしない事件が起きた。新たな言論弾圧の手段か、それとも単なるシステムエラーか。気になる。他に今回の選挙から私たちに活用できる部分を考えた。