ピンチをチャンスに変える運命法則でますますピンチに陥った

ども、しゃしゃ(あなた)。
現在、しゃしゃはピンチだろうか?

僕は常にピンチだよ。特に頭が焦っている。

「おい、来月●●に関する支払どーすんだよ」って。

しかし心は落ち着いており、全く焦っていない。
焦る理由は「確実な未来」が見えないからだ。

確実な未来が見えぬ→嫌な現実しか訪れない
→ますます自分は不幸、貧乏神や嫉妬神が好む人間になる?

だけど、気が付けば「わけのわからぬ」形で乗り越えている。
一度や二度でなく、何度もだ。だからこそ、ピンチになっても焦っていない。

結果として何かしらの形で解決しちゃうから。

「今、本当にピンチなんです、どうにかしたい!」

思ったらちょうどいい本が出たので読んでみたよ。

 

ピンチをチャンスに変える基本

ピンチをチャンスに変える具体的なやり方は、
藤谷さんが本の中でおっしゃっているから、その通りにやればいい

僕はピンチが多いほど「チャンスが来た!」喜ぶよ。
ピンチは「自分を無理やり変えるチャンス」だから。

自分の環境や考え、成長したいのに押さえつけようとしている何か。
ピンチという「外の力」によって押し出される。

外の力を得るためにはピンチという出来事が必要だ。
だから喜ぶ、自分を変えるイベントが訪れたのだから。

なお、藤谷さんはホームページを持っている。

藤谷さんのHP:ワンダーライフ

背景が白くて、さわやかなページだよ。

 

コンマ数秒のピンチはプロの証

僕の考えは幾度もなくピンチを味わうたび、
自分でも「知らない間に解決した経験」を通して得たよ。

4月になり、新入生はたくさんのピンチを味わうだろう。
はじめは1か月に1度、5か月に1度だけど……

プロになるほど毎秒、コンマ数秒の割合でピンチが発生する。

本の著者、藤谷さんもコンマ数秒でピンチが訪れていると確信する。
主に他人様からの悩み相談だ。

悩みに対してアドバイスを間違えたら逆恨みされる。
ほかにも悩みを間違えたら相談者が自殺し、
藤谷さんの心に「俺は人を殺したんだ」と強くのしかかるかもしれぬ。

コンマ数秒のピンチに対し、いちいち引きずっていたら、
いきていられなくなっちゃうよ。特にプロは!

アマチュアはピンチの割合が少ないけれど、
ピンチがコンマ数秒の割合で訪れ、心が太くなったらプロだ。

今、ピンチによってどーしようもない。
自分の力ではどうあがいても無理!

判断しているなら、しゃしゃも人生のプロに近づいている証拠。

ピンチに自分の心が潰されそうだ!
思ったら今すぐピンチをチャンスに変える運命法則を読もう。

アマゾン:ピンチをチャンスに変える運命法則 (アネモネBOOKS)

楽天:ピンチをチャンスに変える運命法則 (アネモネBOOKS) [ 藤谷康允 ]

ピンチを引き受けていけば、どんどん強くなり、
心の発言を信じられるようになる。

なお、合わせてこちらも読んでおくといい。
運気をあげるには下げる法則を知る。

ぜひこちらを通して法則もつかんでほしい。

お願い

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お知らせ

megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。