「せんけん」の記事

グリザイユメディア解説

在独ジャーナリスト熊谷徹氏が知った「記者」がわからぬ盲点

在独ジャーナリスト熊谷徹氏のツイートが話題となっている。数日前、河野太郎外務大臣が記者会見で記者の質問に対し「次の質問どうぞ」と4度も同じセリフで返し、熊谷徹氏が怒った。怒った後、記者は市民の代表というニュアンスの書き込みを行ったところ、多くの反論が届いた。そこに記者・ジャーナリスト・メディアの現実が見えた。そして

ウルトラマンルーブ | たっくん #pixiv日常話

娘がウルトラマンルーブとマジマジョピュアーズ!にハマる理由がまさかの

画像元:ウルトラマンルーブ(たっくん)ウルトラマンルーブが面白いと述べるうちの娘。小学校低学年の娘はもともとピカちんキットを見ていた。前番組にウルトラマンルーブをやっているので見ていたら、ある部分がとても面白いと述べており、当時小学生だった自分と比べて大変驚いた。

双子の日学習雑談

新三郷駅で「東大医学部は頭悪い」叫ぶおじさんから考える頭の良悪の本質

新佐合駅前ふきんの電車内で東大医学部は頭が悪い!叫ぶおじさんが現れた。私が見る限り、おじさんのほうが頭よさそうに見えなかった。なぜ見えないか。一度深く考察した。そのあと「東大医学部は頭が悪い」という意見を深く考えた。するとある部分ではよいけれど違う分野では

やすみ成長/社会の裏

高輪ゲートウェイという言葉の響きがダサいと感じたワケ

高輪ゲートウェイもという言葉の響きが悪い。山手線に新しい駅名「高輪ゲートウェイ」が決まった。しかし文字数が長いうえになんか響きが悪い。ちょうど「虎ノ門ヒルズ」という単語も出てきて、こっちは漢字+カタカナでありながら響きは悪くないと思った。高輪ゲートウェイと虎ノ門ヒルズの言葉における違いを比較した。

和牛学習雑談

2018年M-1:和牛が霜降り明星に優勝をとられた衝撃の理由

M-1グランプリで和牛と霜降り明星とジャルジャルが決勝に残った。審査の結果、霜降り4つ和牛3つで霜降り明星が優勝を収めた。霜降りと和牛では会場内の笑い声に差があった。霜降りは多くの人が大きな声で笑っていたものの、和牛は霜降りに比べるとそうじゃなかった。そこからわかることを書いていく。

発達障害の絵成長/社会の裏

ふくおとこ(新男米×チヨニシキ)が最悪を越える姿に大感動

TOKIO出演の鉄腕DASHにて、ふくおとこを無事刈り取った。今年はお米にとって試練の年だった。いつも試練だけど今年は全円に比べると、かなりきつい状況での刈り取りだった。厳しい状況を乗り越えて、無事とれたお米。しかも味はうまいとのこと。試練を乗り越えたふくおとこを通して思ったことがある

小関部長アニメや漫画

落合博満氏の丸坊主に仰天した件から見る記憶の新旧落差現象

画像(火ノ丸相撲-覆水盆に返らずより)落合博満氏の現在の姿を見て、大変衝撃を受けた。まさかスキンヘッド(丸坊主)だったとは。何があって彼は丸坊主になってしまったのだろう。調べてもよくわからぬ。というかなぜ私は落合博満氏の丸坊主に驚いているのだろう。そこに重要な法則が眠っていたのだ

奴らはゴルゴム | 緒形ナックル #pixiv学習雑談

フリーメーソンの高須からメールが来て大爆笑した件

画像元:奴らはゴルゴム(緒形ナックル)フリーメーソンの高須からメールが届いた、どうやらリンクを踏めばお金をくれるとのことだ。もちろん偽メールである。高須委員長のツイッターもあり人柄もわかる。なのに堂々と偽りを語り、フリーメーソンとしてやってくる理性、そして文章の矛盾に大爆笑した。

よける深い雑談

大阪万博決定の反応から”衰退論”に耳を傾けてはいけない

大阪で万博が決まった。おめでとうございます。ところで大阪万博が決まり喜ばしい意見がある一方で「なぜ開いたのだ」という声もあがり(一般の人はもちろんだし、学者と呼ばれる人からもあがる)、否定の子を通して「かつて自分の中にあった心」を見ていきたい。利益を求める一方で利益を拒む謎の心について。

ふわり誕生日絵2018 | よーこ #pixiv作品情報

佐藤梓議員の引退理由から考える対等な人間関係を築く覚悟

画像元:ふわり誕生日絵2018(よーこ):社民党で八王子市議会議員の佐藤梓議員が政治家を引退する。理由をフェイスブック似てあげていたのだけど、人間関係に嫌気をさして引退すると述べていた。佐藤さんのフェイスブックページにあった「カスタマーハラスメント」という単語から昔の自分を思い出した。対等な人間関係を歩むには?

ボーリング学習雑談

大衆が求める「商品や情報」を察知する敏感アンテナの磨き方

成功するために失敗はつきものである。しかしある前提を間違えると失敗は怖いものとなり、性向が遠い理想に感じてしまう。私は間違えていた。成功に必要な「失敗」のやり方を。最初からうまくいくかどうかを考える時点でだめだ。コツは最初から「成功」を手前提に失敗すること。というのも