現代広告の心理技術101の通りにやれば成約率は激上がり?

ども、しゃしゃ。

  • 一気に売り上げが上がり、たくさんの利益を得られたとしたら?
  • 毎月払う経費よりも得られる利益が多くてお金持ちになったら?

商売に対する悩みに答えてくれる教材が現代広告の心理技術101だ。

しかし現実は広告攻略教材の通りにやっても、
「劇的な成果」はあまり訪れぬ

ここ最近の出来事を通し、成約率が上がる「あり方」がわかった
やり方は現代広告の心理技術101を読めばいい

問題は「心のあり方」だ。

 

広告を行う前につかむべき考え

広告

広告は商品やキャンペーンなどを広く告知する行為だ。
しゃしゃに一つ質問。「広告」の目的って何だろう?

例えば商品をお買い上げしてもらう場合、
商品を購入してもらうために広告を打つ。

スーパーの広告なんて、まさに購買へ結びつくね。

何も商品を購入してもらうために広告を行うのではない
「こういうのを出すよ」と知ってもらう行為も広告の一つだ。
私のブログで関連記事を載せるのも、広告の一つだ。

広告はまず「目的」を考えなければならぬ。

どのお客様(読者)に対して何をしてもらいたいのか?

広告を出す人間にとっては「当たり前」だけど、
当たり前の部分ほど、見逃して広告を考えてしまう。

結果、あまり成約しない広告を作ってしまうよ。

 

広告における成功って?

広告における成功例として、一つ例をあげよう。

「正直者はバカを見るというけれど、
ちょっと考えを変えれば、実はバカを見るどころか、
むしろ正直に生きて良かったといえる。

考え方は簡単。こちらを読んでほしい

上記リンクを踏んでもらえれば成功だ。
事例における広告の目的は次のページを読んでもらうところにある。

記事を読んでもらうために、
読者が読みたくなるよう、徹底して試行錯誤を行い、
広告文を考えなければならぬ。

目的が仮にアフィリエイトリンクを踏んでもらい、
購入してもらうことなら、購入前提で考えなければならぬ。

広告における成功は自分が想定する結果によって違う。

広告の目的地がわかっていないと、
現代広告の心理技術101を読んでも、思ったほどの成果が出ない

 

あり方がわかってからやり方が役に立つ

広告のページ

※ 赤く囲った部分は購入したら読むべき重要な個所

広告で成果を出すなら、先にいろいろ試行錯誤を行いながら、
現代広告の心理技術101を読んで、気づいたことを試し、
試行錯誤を通して、成果を出す方法がある。

だけど「広告の目的(ゴール)」を設定してから、
やり方(現代広告の心理技術101)をやったほう
が、
思った通りの成果を出しやすい。

もちろん、予想に反して全く成約しないときもあるよ。
成約しないときは「あり方」を忘れているときだ。

あり方を確認したうえでやっていくと、
少しずつだけど良い成果が出やすくなるよ。

 

注意:結果を見下すな!

あかまる

成果は出ても「あれ、この程度か……」
高望みしすぎて落胆すると、成果が出にくくなる

例えば私がこのブログである広告画像を変えた。
変えて3日後、2人→8人とクリック数が変わった。

クリック数が変わったとき、
「なーんだ、たった8人か、もっと欲しかったのに」と、落胆する。

結果、次へつながるアイディアが停まってしまう。

神様の目線で考えてみよう。せっかくしゃしゃにアイディアを提供した。
提供してしゃしゃが成果を出した。

なのに「これしか出ないのか、ふざけんな」といわれたら、
アイディアを出す側はどう思うだろう?

「なんだこいつ、いいアイディアを伝えたのに!」
残念な気持ちになって、より素晴らしい考えが出てこない

アイディアに沿って実行し、成果が出ようが出まいが、
「ありがとうございます、色々気づきましたよ」
喜べば、次につながるアイディアが出てくるよ。

試すのは自分だからこそ、
後ろに神様がいて一緒にやる気持ちを持ち、
気づかせてくれた存在に感謝
しながらやるといいよ。

あり方を決めた後にやり方を実践付きで学び、
きっちり反省して改良を加えていけば、
想像以上の成果が出ると確信を抱いているよ。

公式サイト:稼ぐ飲食店と稼げない飲食店の違い「広告技術101」

購入を行う場合、メールアドレスを入れる。
初めてダイレクト出版の商品を買う場合はパスワード未登録。
すでに購入している場合は下にチェックボックスを入れる。

後は個人情報やカードといった情報を入れ、いろいろ入力して購入しよう。

成約率

購入したら分厚いPDFが届く。
重要箇所をいくつか印刷しながら読み、
メモを取って試しながらやっていくと、少しずつ成果が出る。

なんでこれしか成約が出ないのか?」は禁句だからね。

1つでも成果が出たら大袈裟に喜んだほうが、
広告やビジネス、クリエイトに関するアイディアも出てくるよ。

不満と文句は成約率を下げる重大な要因と抑えておいてね。

なお、メモする際は手に疲れを感じさせない万年筆が良い

手が疲れると、せっかくいいアイディアが出ているのに、
筆圧や握り方によって痛みを覚え、アイディアを生み出せぬ。

インク切れ(替えインクを必ずそばに置くべし)に注意すれば、
なめらかに思いをすらすら描ける万年筆を使うといいよ。

後、アフィリエイトに応用するならこちらの教材を手にしながら、
淡々と実践をしていけばいい。

たった5記事、簡単なSEOでなぜ商品をお買い上げされるのか。
単純な理論に度肝を抜いたよ。

 

購入していただきありがとう

広告技術

うちのところから広告技術を購入していただきありがとう

私がやったことは記事を書く……前にいろいろと、
自分の中にある想いを紙に書いた。

紙に書いた時間を2時間ほどとしたら、書いた時間は1時間ほど。

一度書いたら終わりでなく、何度も推敲を重ねている。

「より多くの読者が購入してくれるには?」でなく、
「広告技術101をテーマに面白い話をしたい」に力を注いでいる。

メモのごく一部を公開するよ。

モザイク

広告技術101を買ったら成果が出る。

だけど「心の在り方」をおろそかにしたら成果が出ても、
必ず「なーんだ、この程度か、買わなければよかった」
不満を抱き、成果が出ないように現実を動かそうとする。

だから1つでも成果が出たら喜ぶのはもちろん……

成果が出なくても「このやり方じゃ成果が出ないと分かった。
気づかされたよ、ありがとう、ありがとう」
感謝を忘れない。

感謝すれば自分の商品と価値に気づく。
あり方に注意して広告技術を読みながら、今すぐ試してね。

広告教材:稼ぐ飲食店と稼げない飲食店の違い「広告技術101」

私はこういうやり方で、自分の商品と価値を創りだしているよ。
結果がどーであれ、自分に感謝してほめれば需要を創れるからね。

おまけとして、広告技術101の裏側をこちらで書く予定。

note:めがうら:現代広告の技術を書くうえで私がやったこと

裏側ではどういう狙いでこういう記事を書いたのか。
結構詳しく紹介しているよ(後半は有料)

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megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。