慰安婦像サンフランシスコ市長エド・リー氏突然死の原因って?

http://free-photos.gatag.net/2014/11/22/130000.html

※ 画像はGATACから

ども、しゃしゃ。
「え、このタイミングで!」驚きのニュースが入った。

慰安婦像設置を決めたアメリカはサンフランシスコ市長、
エド・リーさんが65歳で突然、お亡くなりになった。

彼は日本にとって国益でない行動を起こしたので、
良い印象を持たないけれど、ご冥福を祈る。

なんでこのタイミングでお亡くなりになったん?

 

そもそも死因は病気、それとも暗殺?

米国ニュースCNN(トランプ方面ではあまり信用できないけれど、
アンチ・トランプ方面は信用できると思っている)によると、
リーさんが亡くなったとき、家族や友人、同僚と一緒にいたときだそうだ。

※ 根拠はこちらの英語、翻訳を間違えていたらごめん。

According to the statement, Lee died with family, friends, and colleagues by his side.

※ その後、市長室で執務中に倒れたとわかった。

記事:San Francisco Mayor Ed Lee dead at 65

死因は心臓発作らしい。
病気だという情報は私の耳に一切入っていないから、
「なんでいきなり」とても驚いている。

マスコミや自分から述べていないだけで、
実は何かしらの病に侵されていたのかしら。

それとも「慰安婦像設置を決めた」後、
どこかの誰かによって暗殺されたのだろうか?

一人きりではないから、リー市長と一緒にいた誰かが暗殺者となり、
いくらでも毒を仕込ませた可能性も考えられる。

(家族、友人、同僚といっても、
彼らのリーさんに対する気持ちはわからない。

全員が彼を好んでいるとしても、中には妬んでいる者、
友達のふりをして気持ちは別のところにある人などがいる)

死因が心臓発作だったとしても、
「国際問題を抱えた」当事者なので、すぐに納得はできぬ。

 

もし倒れなかったらFBIとご対面

記事を書いてから翌日、新しい情報が入ったよ。
リー市長がもし倒れていなければ、
13日、FBIによって事情聴取を受けるところだった。

チャイナ共産党スパイ疑惑がかかっており、
もし生きていたらぼろを漏らす確率は高かったのかもしれぬ。

https://twitter.com/natsunomiz/status/940743283080421376

仮に洩らさなかったとしても「疑われた時点」で、
余計なことをしゃべられて、仕掛けた国が不利に陥る。

リー市長は2014年「汚職事件(corruption cases)」で、
すでにFBIから目を付けられていた。

もう一つの参照サイトで、資料を調べている最中だけど、
サンフランシスコの消防署も減らされているのだとか。

参照:汚職事件で目を付けられたリー市長(英語)

参照:エド市長の裏側汚職

 

サンクチュアリと不法移民

ツイッター他を見ていたら、現地サンフランシスコでは、
悲しむ声よりほっとしている声が多いらしい。

チャイナ系のニュースにも上がっているんだと。

サンフランシスコ市が不法移民を取り入れた結果、
現地にいた人が不法移民に殺されたのは知っている。

もう一つの参照を読んでいると、
不法移民を入れる⇒現地は安価な労働力で雇える
堂々と人身売買や人権蹂躙、人=道具扱いができる

ビジネスを度外視して人権を大切にする人もいれば、
ビジネス目的で人権重視を装う連中もいる。

だから不法移民を入れるとは結局、奴隷社会を平気で生み出すのでは?

参照:西域補助金停止令に対し、サンフランシスコが提訴

参照:サンフランシスコ市長に非情書込み(2ちゃんの反応つき)

参照:サンフランシスコと不法移民に対する海外の声

 

ザッカーバーグ病院だと?

 Zuckerberg San Francisco General Hospital

Foxニュースによると、リー市長はザッカーバーグ病院で亡くなった。
ザッカーバーグといえばフェイスブックの創始者、
マーク・ザッカーバーグさんだ。

英語表記: Zuckerberg San Francisco General Hospital

調べたところ、マークさんらがサンフランシスコにある病院に寄付、
そこから名前もザッカーバーグ病院に変わったんだと。

マークさんの嫁さんマサチューセッツ州出身のチャイナ系アメリカ人。
マークさんはチャイナにもフェイスブックを置こうと企んでいると。

ほう……なんか色々考えがひねって面白くなりそうだ。

参照:マークさんのお嫁さん、プリシラ・チャンさん

 

脱線:心臓発作について

リー市長は心臓発作でお亡くなりになった。
心臓発作は日々のストレスやちょっとした血圧変動で、
突然、心臓の動きがおかしくなり、ショックを受けて死に至る。

参照サイトにある対策として

  • 温度差に気を付ける
  • 水分を十分にとる
  • 疲れ、ストレス、緊張をためすぎない
  • 夜更かしをなるべくしない

もし誰かが心臓発作になったらすぐ119番に電話を掛ける
電話したら救急隊員に従って動いてね。

参照:心臓発作を予防する生き方

参照:心筋梗塞がおこったら

 

もし暗殺だったら誰が…

リー市長が「暗殺された」という仮定を置いてみよう。
あくまでも仮定であり、今後の未来を考えるヒントだ。

※ 新たな情報が入ったら書いていく予定だ。

 

日本の誰か

慰安婦像を置いた結果、在米日本人が住みにくくなり、
リー市長に恨みを抱き、暗殺したと考えよう。

とはいえ、彼がなくなったときは一人きりでなく、
家族や友人、同僚と一緒だったので……

もし在米日本人がいるとしたらリー市長の意見に加担し、
「慰安婦像反対」と違う立場(こちらでいう反日)がやったのか?

同僚や友人がどんな人たちか、洗ってみないとわからない。

日本人がやった/やっていないにかかわらず、
在米日本人+日本の力を弱めるなら、
日本人の誰かが暗殺したという情報が流れてもおかしくはない。

 

チャイナ

いろいろ見ていると、チャイナがやったんじゃないか?
ー市長は中華系の人で江沢民派の女性が背後にいる。

サンフランシスコの慰安婦像騒動も、
別の方面では「習近平派vs江沢民派」捉えると、
習近平派にとって「不要な存在」と感じ、暗殺に切り込んだ。

他にリー市長は知りすぎた。大きな仕事を終えた後、
今度はチャイナに逆らう可能性も出てきた。

前述したとおり、生きていればFBIから事情聴取を受けた。
「チャイナ共産党のスパイ容疑」として。

記事:サンフランシスコ市長の裏側に江沢民派が表に出た事情って?

 

アメリカ

アメリカも一枚岩ではない。
日本と同じようにアメリカを愛する米国民もいれば、
全く愛せず、破壊しよう、他国に操ってもらおうと考える人もいる。

リー市長の行動が単なる日米離間策のみならず、
米国民が一つになれず、反乱を起こす危機状況があった。
彼を始末し、乱れる米国を抑えようと企んだ。

 

その他

後は慰安婦像設置に怒る者をはじめ、
リー市長をさらに利用としたけれど、彼が拒んだため、
「用済み」となって消された。

さらにリー市長が二重スパイで、ある国に情報を流しながら、
同時に米国にもある国の情報を

他のところでは「法則が働いた」述べている人もいた。

 

その後、日本にどんな展開が訪れる?

推理小説や漫画、陰謀論を元に考察すると、
いろんな可能性が現れるね。

リー市長がなくなった後、どんな展開がサンフランシスコに起きるのか?
慰安婦像が設置されたままになるか、それとも中止へつながるか。

設置されたままになった場合、在米日本人はどうなるのか?
「起きるであろう」不安に目をやり、対策できるところをやる。

そうでないと、私たちにも不利な将来がやってくるよ。
武力でない「知力」戦争が現在、起きている。

私たちは否応なく巻き込まれている。
今回の事件を通し、強く感じるよ。

だからこそ、風評でなく科学に基づいて情報を調べ積み重ね、
自分なりに新装へたどり着かねばならぬ

誰かのせいにするのはすごく簡単だ
陰謀論で考えたらホイホイと考えが浮かんでくる

ネットやメディア媒体を吟味しながら、
「限りなく真相に近いのは何か」を探りながら、
自分の財産などを守っていこう。

今は「風評に負けるか、科学を見て現実と向き合い、
風評による損失を防ぎ、利益をきちんと得る
か」

利益を得るなら風評に負けないよう、自分なりに情報をつかんでいこう。

 

脱線:カナダで起きた南京事件糾弾

慰安婦像だけでなく南京事件でも日本が責められている。

カナダで南京事件の糾弾が起き、
フィリピンで慰安婦像が置かれたそうだ。

カナダの南京糾弾は日本とカナダのチャイナによる離間工作というより、
カナダにおけるチャイナの扱いをあげつつ、
チャイナ系の大統領を登場させ、間接的にG7の仲間入りを果たす。

日本を批判するためにやっているというよりは、
カナダという国を血を流さず知能を使って乗っ取り
チャイナの傀儡国とするか、チャイナに歯向かいながら、
「チャイナとは違う第二チャイナ」を作るのか。

万が一ばれそうになっても、メディアを味方にしてしまえば、
メディアが嘘や話題そらしを行ってくれるから、
当事国が勘の鋭い人ばかりでない限り、問題なく工作できる。

日本の批判は「ついで」というか、
「真の目的を悟らせない目くらまし」として、
行っているのではないかと、私は考えているよ。

 

脱線2:売国議員という直球過ぎる本

カミカゼじゃあのwww(著者名が)これで笑ってしまった)さんが、
「売国議員」という本を出す。

本(アマゾン):売国議員

今回のサンフランシスコ騒動も売国議員リストが出るのだろうか?

ちなみに前川喜平×寺脇研さんらの対談本によると、
「自分らは国のために仕事をしているのに売国奴と罵られる」
(なお、仕事内容は朝鮮学校の無償化運動)

述べていたのを思い出したよ。
中身はまだ出ていないのでわからない。

じゃあのさんの切り口が面白いので、読んでみたいな。

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。