バイデン大統領候補の堂々セクハラにひどく衝撃を受けているのだが

おはよう、しゃしゃ。
「女性への性」をテーマに二つの話題が上がっている。

一つはお笑い芸人、アンジャッシュの渡部建さんが、
複数の女性と浮気をし、芸能活動を自粛
すると発表した。

渡部建さんの奥さまは女優の佐々木希さんだ。
トイレで堂々と行為をしていたところに驚いた。

薄い本やAVにある展開を実際にやる人がいたとは!

もう一つはアメリカのバイデン大統領候補が、
様々な女性を前にべたべた体をさわる画像や動画
がツイッターに出回っている。

上記動画でも女の子、嫌がっているね。

ツイッターで検索したらペドフィリア(幼女愛好)と出ていた。
はじめは少女だけかと思ったら、年齢に関係なくべたべたしていた

大変気になった。バイデンさん、お母さんの愛情が足りなかったのかと。

 

アンジャッシュ渡部の浮気

文春オンラインによると、嫁佐々木希さんと付き合う前から、
すでにたくさんの女性と接して
おり、
結婚及び出産してからも複数の女性と付き合っていたそうだ。

希さんがどう処理を下すのかが気になるだけで特に語る内容はない。

前に私はお笑い芸人で既婚者かつ子持ちなのにたくさん浮気をし、
浮気そのものを芸のネタにしている人を知っている。

また、佐々木希さんがヤンキー育ちって知ったときも驚いた
実際調べると数多くの伝説が残っているそうだ。

記事:アンジャッシュ渡部建 相手女性が「“性のはけ口”に…」

参照:二丁拳銃小堀の嫁と子供が凄すぎて感動した

参照:ヤンキー時代の佐々木希が凄すぎる

 

バイデン大統領候補の女の子べたべたはヤバイ

一方でアメリカのバイデン大統領候補は動画や画像で、
年齢に関係なく知り合いでもない女性に対し、
べたべた触る、髪の毛をかぐ行為がやばい
と思った。

単なる老人でもヤバイんだけど、バイデンさんは民主党の大統領候補であり、
トランプさんが負けた場合、アメリカ大統領になる!

アメリカ大統領になったら、彼ほど油断だらけな人もいない。
堂々と女性にべたべたしている。

影ではもっとべたべたしていると簡単に予測でき、
他国からたくさんハニートラップを仕掛けられ、
米国の国益に沿わない行動をとると予測できるからだ。

米国の国益に沿わない行動が日本の国益ならまだしも、
日本にとっても国益にならぬ展開が予想できる。

トランプさんは大統領候補の時点から「ヤバイ」おっさんだった。
メキシコに壁を作るをはじめ、色々過激な発言をしていた。

しかも選挙資金はすべてポケットマネーであり、
共和党内部ですら「こいつだけは当選させてはならない」と、
意気込んでいたものの……結局トランプさんが大統領になった。

メディアはもちろん共和党内部ですら敵が多い。

トランプさんは最初から自分の気持ちを強く押し出したため、
強烈なインパクトとともに一つの期待感があった。

「このおっさんなら面白いことをしてくれる」

当時の対候補だったヒラリーは「未来がわかる」内容だった。

「何かを変えてくれるエネルギー」としてみるなら、
現段階でバイデンよりトランプのほうがある。

メディアの投票だとバイデンさんが有利だけど、
大統領選挙は当日ふたを開けてみないと分からない。

ヒラリーvsトランプもふたを開ける前まで「ヒラリー」だったのに、
虎ノ門ニュースで開票速報をやっていた時、トランプに票を入れる人が多くびっくり。

最も藤井厳喜さんや木村太郎さんは「トランプが来る」と予想していたが。

「トランプとはこういうやつだ」知れ渡っているからこそ、
トランプさんがスキャンダルを起こしても、
「まあ、トランプだからね」で終わってしまう。

 

バイデンは幼い頃、何があったんだろう?

バイデン大統領候補はカメラが映っている前で、べったべた女の人に触れている

年をとっても辞めないところに、心理の視点から私は興味を抱く。
幼い頃、親とハグ、キス、スキンシップをしてもらわなかったのかと。

wikiなどを見たところ、バイデンさんは4人兄弟の長男として生まれた。
バイデンさんが生まれる前、父親はあらゆる趣味に熱中していた。

バイデンさんが生まれたとき父親は数件の事業に失敗し、
母方の祖父母にあたる夫妻と同居せねばならなかった

また近親者にアルコール中毒者がいた(バイデンさんは禁酒家)。

父親が職を変えて、中産階級家庭(安定した職業)になり、
バイデンさんは私立学校へ通いフットボールチームでは、
敗北続きのチームを無敗伝説に仕立て上げた

政治活動においても差別反対運動に参加などリーダーシップを発揮していた

1966年に一人目の奥さん(2男1女)を設けたが、
奥さまと女の子が交通事故で亡くなった

1977年に二人目の奥さん(1女)と設けた。離婚はしていない

去年民主党内部の7名の女性からセクハラを告発されている
オバマ政権時代から彼の行為は注目を受けていたんだね。

生い立ちを通して、カメラが映っている前でもべたべた触れる心理はどこにある?

まず事故で前の奥さんと娘さんをなくしてしまった。
女性を通し二人を思い出してしまうのか。

あるいは幼い頃父親の事業失敗により母も共働きせざるを得なかった
くわえて4人兄弟の長男であり、長男は3人の世話という役目もあり、
母を独占できずたっぷり甘える時間がなかったのか。

甘えの反動が起きているのかなと思ったよ。
もっと事情など知らない女性らからしたら、ただただ迷惑でしかないけど。

私としては大統領になったら付け入られるスキの一つであり、
外部から国を左右される要素でしかないから、油断を招く行為はやめてほしいよ。

参照:バイデンの生い立ちや学歴を調査

参照:バイデン氏の家族について

 

トランプを支持する黒人は黒人じゃないに見る

バイデンさんはインタビューで黒人司会者に答えた。

「(黒人において)僕を支持するのかトランプを支持するのか、なかなか決められないっていうなら、その人は黒人じゃないよ」

引用:バイデン氏、トランプ氏支持を考える黒人有権者は「黒人じゃない」

後にバイデンさんは「軽率だった」と述べている。

トランプさんだったら、はじめから言わないだろう。

メキシコに壁を作る、費用はメキシコ政府だ!
支持者が望む想いを引き出すためであり、理由があったうえで述べるからね。

信念があるならバイデンさんは上記発言について後に「軽率だった」と言わず、
むしろ批判がこようと「当然」扱いし貫き通していた
だろう。

強烈な賛否を貫くのがトランプだ。

上記発言を「軽率」と自身で決めるところに、
大きな決断で中折れしやすいのではと考える。

軽率だったという前のバイデンさんは自信があったうえで述べた。
予想外の批判が生じて「やっちまった」と判断した。

もちろん軽率だったといって率直に訂正したのはいいんだけど、
自信があるなら貫いてもよかったんじゃないかと思うよ。

トランプさんが支持される理由の一つとして、
強烈な賛否があっても、公約のために貫けるところまでやる姿勢だ。

良い姿を見せたいからこそ、批判される悪い部分は見せたくない。
悪い部分を指摘されたら、悪い人になりたくないからひっこめる。

私の考えすぎかもしれないが、
リーダーたるもの、時に率先して泥をかぶる覚悟も求められる。

敵側はもちろん味方側からも叩かれようと、
国の未来を創るために一見「大損」を決める。

バイデンさんに大損をこき味方から徹底批判され嫌われても、
信念を貫ける覚悟があるのだろうか

 

バイデンは紳士、トランプは全裸

バイデンさんはトランプさんのように、
自分からすべてを主張するような人でなく、クリーンな印象がある。

CNNなどメディアは汚い部分を隠しきれいな部分を載せる
バイデン候補も、前のヒラリー候補も同じだ。

トランプさんは自分の恥もメディアにさらけ出されたうえで、
「これでもいいなら判断してくれ」という人物
だった。

強烈な敵と味方を創り上げるタイプであり、外から見ると「面白すぎる」人物だ。

バイデンさんは「いい部分」は出し「ヤバイ部分」はなるべく隠す。

生中継でつい「ヤバイ」部分が出てしまうが、
メディアは報じないようにして「きれいさ」だけを魅せる

バイデン候補の姿勢なんてメディアからすると、
「攻めどころ満載のおいしいネタ」でしかないからね。

メディアだけでなくチャイナやEUをはじめ、
日本ですらつけいるスキだらけのおっさんだ。

世界の覇権をひっくり返すならバイデンが大統領になるだろう。

見た目バイデンさんは紳士としてふるまい、
トランプさんは全裸で走りまくっている印象だ。

紳士が公約のために一部の味方を敵に回しても突っ走る覚悟があるか?
トランプさんは敵の中から上り詰めた人だからすでにある。

バイデンさんはどうなんだろうね。

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ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。