フリーメーソンの高須からメールが来て大爆笑した件

おはよう、しゃしゃ。
さっき仕事をしていたら「高須」という人からメールが届いた。

中身を読んでいると大爆笑しちゃったわ。

 

フリーメーソンの高須は何を頼んだのか?

高須

高須さんといえば高須クリニックの院長であり、
ツイッターはなかなかにぎわっている面白いおっちゃんだ。

愛国心にあふれ、私も共感を覚えるよ。
ところでフリーメーソンの高須は偽物と確信している。

メールは短文であり「フリーメーソンの幹部」と書いてある。

高須さんがフリーメーソンの幹部だとしても、
「はあ、そうですか、だから?」としか思わぬ。

中身が99億円の無限キャッシュカードに関しての継承って、
無限なのに99億円と「有限」に定めているのはなんで?

メッセージの続きとして内容を見れば、怪しいリンク先へ飛ぶのだろう。

件名は「高須」と書いてあるので、
「高須クリニックの人?」関連付けた場合、私のように開いてしまう

開いたからといって続きを見るかどうかは別問題。

無限なのに有限がおかしくて大爆笑したよ。

なおうちの記事では高須さんに関する情報としてこちらを書いているよ。
上記ツイートにある、大西健介議員との裁判もどうなっているのだろう?

 

フリーメーソンって何?

話はこれで終わりだと、中身が薄っぺらくなるので、
気になったところをいくつか掘り下げよう。

まずはフリーメーソンという言葉だ。
フリーメーソンを調べると、高須委員長は所属しているみたいだ。

フリーメーソンは基本、秘密結社の一部とされ、
仮面ライダーブラックでいうところのゴルゴムみたいなものだ。

奴らはゴルゴム | 緒形ナックル #pixiv

画像元:奴らはゴルゴム | 緒形ナックル #pixiv

高須さんは2012年に入会した。
理由はフリーメーソンが語る「地球を裏で支配する何か」に、
興味を抱いたからだ。

簡単に入れるかと思ったら、審査がいくつかあって合格した。
活動内容は主に儀式や会議の連続なんだとさ。

フリーメーソンは「なんかあそこ、裏で何かをやっている」
という「情報」に価値がある
のであり、
宗教や共産党革命のような話はしてはならぬと書いてある。

調べるまでは「高須さんがフリーメーソン? は?」
思ったのだけど、実際に入っているのね。

だからこそ、お金の話はますます怪しいよね。

参照:「フリーメイソン」本当の正体は? 幹部会員の高須院長に聞いてみた

参照:フリーメイソンの入会方法 条件や入会費、活動、メリットについて

なおフリーメーソン系列の内容として、
冗談半分、だけど意外と真実をとらえている本としてこちらを進めたい。

こちらに書いてある内容も「本当かよ、これ」思うのだけど、
「心の領域」で見ると「あてはまるな、ここらは」思うんだ。

 

高須クリニックの業務内容って?

高須クリニックという会社名はよく聞くけれど、
実際に何をやっている会社なのか?

公式サイトを訪れると美容整形に関するあらゆる分野を抑えている。
私は湿疹を患っているので肌を見ると、
肌一つをとってもかなり細分化されているのね。

お肌に悩んでいるのならぜひ、サイトを見るといい。

公式:高須クリニック

 

脱線:リベラル左翼と保守派の「脳」の違い

フリーメーソンは秘密結社であり、
こいつらはよからぬことをたくらんでいる」という、
推測に基づいた「得体のしれない情報」に価値を抱いている

得体のしれない情報=事実と認識すると、
人間の脳はよからぬほうへどんどん妄想を進めていく。

たいていは自制して止めるのだけど、
抑えられないと実際に行動し、犯罪行為をやらかしてしまう。

さて、脳の動きを軽く知ったうえで、
「リベラル左翼と保守層」における脳の違いという記事に出会った。

下記記事より翻訳として書かれた日本語を読むと、
保守は基本、身の毛よだつ映像を見ると胸を痛める。
政治に関する質疑応答だと、きちんと答える。

リベラル左翼といわれる人たちは、
身の毛よだつ映像を見ても無関心だし、政治に関してもあまり関心がない。

何に一番関心を寄せるかというと妬みや逆恨みだ。
ごく一般的な事柄に嫌悪感を抱いていると。

安倍総理への憎しみが行き過ぎて、
「怖いなあ、この人」としか思わないツイートを時々見かける。

リベラル左翼の例として、そういう人たちを思い浮かべたよ。

科学的に証明されたといっても、
どの研究チームが実際に調査したか、わかっていない。
話半分としてとらえるのがいいだろう。

参照:リベラル左翼と保守派の脳の違いが化学的に証明されました。

ところで脳の動きは非常に面白いもので、
私はある行動を通して自分の脳に予想外のイベントを入れた際、
脳は激怒、自分の言葉や体を支配した。

何かに八つ当たりしたり、うめき声を出し、
どれだけ自分が不幸のヒーローであり、人を恨んでいるか。

自分も不幸になったら全員のせいだ。
みんな〇しにしないと気が済まない!

脳が勝手に暴走し、抑えるのが本当に大変だった。
脳と心はそれぞれ意思がある。

意思があり独立するときもあれば協力するときもある。
脳は基本、うるさくて心(丹田)はおとなしい。

脳が示す未来に向かっても、人生は衰退する傾向が強く、
脳が示す未来と反対、想定外の行動を起こすと、
人生が面白い方向へ転がっていく。

リベラル左翼と保守の脳における違いはデータがないのでわからんが、
人は自分の生き方に自ら逆らう姿勢をとると、
脳が勝手に暴走をはじめ、地獄へ落ちろ思想を持つ。

上記サイトに脳と心の違いを深く述べているから、
気になったらぜひ読んでおいてほしい。

 

迷惑メールはクリックしなければ面白い

迷惑メールは人間の行動心理において勉強になる。
最近届いたメールの中で文字化けしているわ、文字の間にスラッシュなどを入れるわ。

例:事前?通達_人

迷惑メール、面白い内容でもクリックしてはならぬ。
気を付けてね。

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megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。