ヤフーリアルタイム検索で虎8ファミリーが引っかからないだと?

おはよう、しゃしゃ。
朝ツイッターを見たとき、虎ノ門ニュースファミリの一人、
ケント・ギルバードさんがツイッターで面白いことを述べていた。

どうやらケント・ギルバードさんがつぶやいた発言に対し、
「ヤフーリアルタイム検索」すると出てこないようだ。

どういうことなのだろう?

 

ヤフーリアルタイム検索で

例えば私は以下のようにツイートした。
次にヤフーリアルタイム検索で「文章」をキーワードに入れる。

すると、私の場合は自分のツイートがきちんと現れた。

私のツイート

次にケントさんのツイートを当てはめてみよう。
といっても、ケントさんはすでに入れているからほかの人にする。

有本香さんのツイートがあったので、調べてみよう。
上記ツイートにある文章
「関係者が努力し積み上げてきたことを台無し」を検索したら……

姉御

有本さんのツイートはないが、
彼女をリツイートした意見はきちんとヒットしていると。

 

虎ノ門ニュースとツイッタートレンド

ツイッターPCトレンド

ついっぷるのハッシュタグだと瞬間でトレンド入りする傾向があるが、
ツイッター本体だと、虎ノ門ニュースがトレンドにあがるの、
スマホはわからないけれど、パソコンでは一切見ないよ。

青山繁晴さん(月曜日)出演時は特に盛り上がりやすいので、
「どうしてツイッタートレンドに上がらないのだろう?」
疑問を抱く日が時々あった。

虎ノ門ニュースは朝8時から10時までやっている。
この時間、トレンドに上がるほかの番組は「モーニングショー」だね。

何度か「モーニングショー」ツイートを見ると、批判ツイートが多い。

ほかのテレビやラジオ番組がトレンドに上がるなど、めったにない。
スマホでは上がっているかもしれないけれど、パソコンでは見ない。

虎ノ門ニュースのハッシュタグ「#虎8」は上がらないのだけど、
虎ノ門ニュースに抗議するデモが起きた際、
虎8スタッフがつけた番組名がトレンドに上がっていたのを覚えているよ。

 

朝日新聞への批判→強制削除

ヤフーブログにて小川栄太郎さんが朝日新聞から訴えられた際、
朝日に対する批判記事を書いたところ、ヤフーから消されたそうだ。

記事の書き手がどんな批判をしたのか、私にはわからぬ。
朝日といえど、ののしる侮蔑用語を使っているなら、
消されても仕方ないのではと思う
んだ。

ヤフーだっていろんないちゃもんをつけられたら、
対応せざるを得ないしね。

もちろん、ののしる言葉を一切使わず、
朝日の姿勢に罵倒なしの批判記事を書いて削除されたのなら、
「ヤフーさん、やりすぎでは?」思うよ。

元記事を読んでいないから、真実はわからない。

ちなみにヤフーニュースにはコメント欄がある記事とそうでないのがある。
コメント欄はヤフーニュースに投稿する人が決めるのか。
仕組みがよくわからないや。

 

何が起きているのだろうね?

虎ノ門ニュースファミリーだけがやられているのか?
疑問を抱いたので、虎ノ門ニュースファミリーでない人もやってみた。

つだ

例えば有本香さんに怒られた津田大介さん。
実際に文章をリアルタイム検索で入れたら……出てこない。
イケダハヤトさんも出てこないね。

有田ヨシフ議員は検索にきちんとひっかかった。
堀江貴文さんも表示された、はあちゅうさんも出た。

後、カミカゼじゃあのさんも入っていたよ。
本「売国議員」を出して、ある方面に喧嘩を売っているから表示されぬ。
思っていたらそうじゃないのね。いずれされるのかしら?

ほかに誰かいるだろうか……気になったらやってみればいい。

思想や意見、保守や革新に関係なく、
リアルタイム検索で表示される人は出るが、出ない人は出ない。

ヤフー側は何を狙っているのだろう?
発信者にとってリツイート数されまくるほど影響が大きく、
メディア関係者ほどでないのだろうか?

よく秒単位の動画を載せて番組を批判するDAPPIさんは、
きちんとリアルタイム検索に引っかかっている。

彼のツイートは結構な数でリツイートされ、影響力がある。
DAPPIさん本人は影響がなくても、内容はある。

ヤフーは何で精査しているのだろう。私にはよくわからないよ。

 

おまけ:構図を考えて歩く姿勢を変える
歩く子

インスタグラムにイラストを載せています。
この前、友人のアカウントが消されていました。

何か規約違反をしたのか、自分から削除したのかわかりません。

構図を考える際「これはちょっとあり得ない、ないんじゃないの?」
思ったうえで、あえてこういう変な構図イラストを描くと、

「意外と絵になるなあ」気づかされるのです。

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megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。