人気ブログランキング

ども、しゃしゃ。
人気ブログランキングが少しずつ思い通りになっている。
今後は一度外したRSSも取り入れていこうと考えている。
今日は試行錯誤日記なので、ブログを持っているなら参考にしてね。

 

人気ブログランキングの注目点

ブログランキング

人気ブログランキングにおいて、政治や経済ネタを多くした。
背後に「人気ブログランキングのOUTポイント」に注目したよ。
Inは私のブログランキングボタンから人気ブログへ飛び、Outは正反対となっている。

すなわち、人気ブログランキングはいかにInをある程度上げて、
ランキング上位に向かいながら、Outで多くの訪問者に来てもらうか?
ここを考えなければいけない。

ヒントとして「ヘッドピン」という考え方がある。
読者が潜在・顕在で求めている情報を提供することだ。

検索

例えば昨日の検索者数を見ると「余命三年時事日記 書店」という言葉が多かった。
しゃしゃがこの言葉を調べるときって、どんな状態かな?

検索は自分が求めたい情報を素早く知るために使われる。
上記の検索言葉は「どんな情報」を欲しているのだろう?

ブログランキングも同じで、私のブログに訪問するということは、
読者にとって何か知りたい情報があると推測できる。
相手が求めている、欲している情報に向き合うこと。私はここを追求している。

 

大きなお世話

バーレーン

私は記事を考えるうえで「大きなお世話」を基本としている。
上記の検索「サウジアラビア イラン 戦争」という言葉がある。
しゃしゃはこの言葉で「何」を知りたい?

私なら「サウジとイランは本気で衝突するのだろうか?
もしそうなったらどうなってしまうのだろうか?」
を考えるけれど、他の人はどんな感想や不安、悩みを抱くだろう?

ここらを予測して考えてあげること。
ヒントの一つとして「知恵袋」にある相談内容を手掛かりにしているよ。
閲覧数の多い人、関連の多いものを中心に私は読んでいる。

広告(アフィリエイトなど)も基本として同じ考えを持っている。
しゃしゃの中には「ここで躓いている」かもしれない。
「こんな情報を知ればよいのに」思っているかもしれない。

だから解決の糸口につながる情報を提供する。後はしゃしゃがどう感じるか?
「何も解決になっていないわ」だったら拒否するし、
「ああ、これだよこれ」なら行動を起こすだろう。

 

スケジュール管理

エクセルスケジュール

次に書いた記事や時間を管理するかしないか?
他人の依頼を受けて原稿を書いているんだけど、
エクセルできちんと管理した状態と、さぼった状態を比較してみた。

恐ろしいことにエクセル管理すると、数字が把握できるから心に余裕が持てる。
一方で管理をしないと、数字があいまいで不安になる。
結果、大晦日はテレビを見ないでひたすら原稿を書いていたよ。

書いた記事はなるべくメモを取って管理しておいたほうがいいな。
面倒くさいけれど、省いたら後でもっと面倒になると気づかされた。
金銭記帳でわかっていたはずなのに……

 

結びに:書きすぎたかな?

実験報告を簡潔に書いた。
書いていることは「正解」ではなく、「最適解に至る一つの考え」でしかない。
書いていることを一つの基本として、新しくしゃしゃが実験を行う。

成功しても失敗しても、必ずデータを取って分析しよう。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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