疲れた胃腸

おはよう、しゃしゃ。健康の話を一つしたい。
私は自分が病気・健康の指標として「便」を見ている。
柔らかい便はいたって調子が良い。硬い便・便秘は調子が悪い。

硬い便が続くと、不安になってしまう。
私と同じように「硬い便」に困っているなら読んでおくといい

 

なぜ硬い便が出るの?

参照サイトを読むと
・水分や食物繊維の摂取不足
・便が腸内を進む速さ

腸の動きが速やかでないと、便が肛門まで運ばれぬ。
よって硬い便となってしまうのだ。

他に思い当たる原因として、
・ストレスがたまる
・睡眠不足、熟睡でない

熟睡でないときとして、深夜ラジオを聴きながら寝るとき、寝ては起きてを繰り返す。
体には「寝るなら寝る、動くなら動く、どっちかにしろや」

ストレスをため、便が出にくくなってしまう。

 

硬い便がもたらす悲劇

硬い便が出ることで、私の体に二つの異変を感じる。

1 口臭や体臭
2 かゆみや吹き出物

二つとも「本来排出すべき老廃物」がうまく出ないため、
「別の場所」から排出した結果だ。

参照:なぜ硬い便が出てしまうのか。対策は?

 

お腹が疲れているのよ

便秘になると、頭痛が起きやすい。しかも「胃腸」が疲れている

胃腸が疲れる状態とは、マラソンをすると心臓が痛くなる。
少し休みたいのに、歩かねばならぬ状態だ。
胃腸が疲れると、体全体に疲れもたまる。

一方、便を速やかに追い出すと、胃腸を含む体調がよくなっていくよ。

 

私が行った対策法

硬い便が2日以上続くか、便秘になった場合は胃腸薬を飲む
便を出すという問題でなく、腸内に発生する病気を防ぐためだ。

次に睡眠時間の改善
熟睡する前に私はお腹をもみながら眠っている

腸内をマッサージすると、便が今どこを通過しているのか?
特に違和感を抱く部分に便がたまっている。
肛門に向けて追い出すよう、マッサージを行っているよ。

そのうえで熟睡を心がける。
熟睡は睡眠時間よりも、起きた場合に疲れが残っていないか?
起きて疲れがたまると、睡眠のとりすぎとなってしまう。
4時間ほどの睡眠で目を覚ましたとき、
「すっきりするなあ~」感じたら、なるべく起きよう。

後はこちらにも便を出すコツについて語っている。ぜひ参照してほしい。

[blogcard url=”https://www.megabe-0.com/archives/4429.html”][/blogcard]

 

断食で胃腸に休息を与えよう

胃腸が疲れているなと感じたら、
あえて食事をとらずに野菜ジュースなどで済ませるといいよ。
胃腸にとって休息は「胃腸に食物をため込ませない」ことだ。

その手段として断食を心がけるといいよ。コツは「野菜ジュース」にある。

私はおなかがぐうぐう泣いても何とか耐えられる
特にすきっ腹に緑茶を飲むと、胃腸が返事をするんだよ。

「ぐうぐう、何か食べ物をつめていいんだぞ~」って。
胃の中で消化する音とは若干違いが出る。
しかし人によって、ぐうぐうが耐えられないかもしれぬ。

参照:胃と腸の休息(断食)が健康を支える

 

腹持ちが良いといわれる優光泉酵素

「胃腸への負担を減らし、腹持ちがよい食べ物はないかなあ」
「断食して胃腸に休息を与えたいんだけど、
ついでにダイエットもしてくれるやり方がないかなあ」

思ったら、ダイエットかつ胃腸に元気と休息を与える飲み物、
優光泉酵素を飲んでみるといいよ。

アットコスメ楽天レビューなど、飲料者の感想を軽くまとめると、
・すっぱいのが嫌いだけど、酸味はあまり感じず、飲みやすい
・本当に液体で空腹感なんぞ紛れるのか?と疑ってましたが、紛れますw
・過食から抜け出しました

詳細:完全無添加の酵素ドリンク【優光泉(ゆうこうせん)】

購入したらついでにしゃしゃの生活習慣も見直そう。
病気や便秘の要因は「毎日の生活習慣」にある。

睡眠不足(夜更かしが多い)、偏食といった日常生活を見直し、
自分の体を良い方向に育てていこう。

 

クリエイターなら健康は大切

健康と病気の違いは簡単だ。
「ああ、自分は病気じゃないんだなあ」
自覚して初めて健康になる。

私が便秘2日以上続くと「病気を患っているな」
危機意識が働き、何とかして回復しようと心がける。

便秘でなく、硬い便しか出ない場合は今すぐ対策を取ろう。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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