虎ノ門ニュース8時入り百田尚樹さんがぶっ飛んで面白すぎたw

百田尚樹さん

虎ノ門ニュース8時入り

おはよう、しゃしゃ。虎の門をニコニコで見ていたのです。
百田さんぶっ飛ばしすぎて面白かったw
だから私もツイッターでね

めっちゃつぶやいたよ、しゃしゃ。
いろんな人と返信し、交流して楽しかったとともに、
メディアは平気な面して情報を大げさにしつつ、
言ってもいない言葉を付け足して、国民を混乱に陥れている。

メディアはますます信用しないほうが良いのと、
情報はなるべくそぎ落として「誰が何をした」だけをシンプルにする

例えば

百田さんがある後援会で
「朝日新聞は一度、痛い目に合ったほうが良いのかも」

という原文があったとする。新聞側は

「朝日新聞は絶対痛い目にあって、潰れてしまえ。
金輪際復活するな、政府は朝日新聞を弾圧してほしい」

と、余計な情報を付け足して大騒ぎさせようとする。
(朝日新聞に対して、こう思っている人はどのくらいいることやら)
ここで述べていることは「朝日新聞は痛い目にあえば?」だけ。

言葉は怖いものだ。だからこそ気をつけよう。

しゃしゃへ贈る言葉

言葉が他人の手に渡ると、もられたり削られる可能性が高い
必ず元をみるようにしよう。

 

百田さんの役割

ここからは虎ノ門ニュース8時入りにおいて、
百田尚樹さんがつぶやいた言葉の中で、
思わず自分がメモした言葉を載せるよ。

今現在、一部のメディアから殴られながらも、言論でやり返す百田さんの生き方。
メディアに叩かれた時は絶望的な状況だっただろう。

私だって、批判と罵倒「死ね」と言われた時は凹んだ。
百田さんはこれを常に味わっている。
そんな状況を通して、希望を失ってはいけない。
説得力がありますね。

なお、金魚すごいねという言葉は、金魚が絶望的な環境に
無理やり置かれたにも関わらず、なんとか生きた時をたたえ、
この名言を出しています。

 

百田さんの役割は個々にあると思っています。
私達は朝日新聞を含むメディアが、裏でどんなことをしているかわからない。
わからないからこそ、彼らの意見に対し、ダマされてしまいます。

例;朝日新聞冨永格記者の失態

朝日新聞の冨永格記者がこんな嘘を平気で流したのです。

ドイツ

ナチスの旗を載せること自体がおかしいのですけれどね。
ナチスはドイツ社会主義労働党。民主主義とは程遠いのです。

ナチスは悪というイメージから写真を合成し、世界に拡散。
結果として冨永格記者自身が被害を被る羽目になりました。

朝日新聞、あの時謝罪しても相変わらず行動がちぐはぐ。
教育がなっておりませんね。

百田さんはこういったところをどんどん述べて欲しいです。

 

百田尚樹さんの作品お勧め

なお、百田さんの作品を知るならまずは漫画が良いです。
この漫画はいじめられっ子がボクサーになる物語で、
いじめる奴が胸糞悪いのですが……

そこを除けば、カタルシスはあります。


ボックス!(5)<完> (講談社コミックス)

百田さんの現状にピッタリだなあと思ったのは私だけかな?

 

※ 追記

江川さん
水曜日担当、江川達也さんと諏訪貴子さんも面白い。
彼らは日本文化の背後にあるものを解説してくれる。

びっくりしたのがね、トイレットペーパー。
⇒ トイレットペーパーとドラえもんを読むならここ

後もう一つ。青山繁晴さんも記事にしました。

青山さん

彼は「つながり」を教えてくれるコメンターなので、
ぜひつながりを意識して、世の中をご覧になってください。

青山さんが教える「つながり」

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。