起業家の為のキラービリーフ解消プログラムを読むタイミング

ども、しゃしゃ。「稼ぐ」って何だろう?
私のブログはアフィリエイトをやっている。

入るときは入るし、入らぬ時は一気に入らぬ。
特に3月はどういうわけかピタッと売り上げがとまり、
4月になってまた回復を始めた。

ちょうどその時、自分自身も「何か」を問われているような感じで、
「もしかして、今の自分、進む道を間違えているのかな?」

進路としても悩みどころだった。その時であった。

売上が上がらない無意識のブロックを解消する
「起業家の為のキラービリーフ解消プログラム」
に。

 

儲け方はわかるのに儲からないのはなぜ?

商売というものは今でもよくわからぬ部分が多い。

商売の基本といえば

  1. 集める
  2. 伝える
  3. 売る

基本、ゴール「販売」から逆算していく。
まずは何を売るのか。商品および誰に売りたいのか?
きっちりわかっていないと売れない。

お客様としても「これは何を売りたいのか?」がわからない。

商品の売りどころがわかったら、自分は何ができるのか?
何を人々に提供できるのかを、ブログやSNSほかを通じて伝える。

SNSを通して伝えるだけで、人を集める結果になる。
広告を出して集めるのもよし。

商売は単純だけど、悩むときはとことん悩む。
悩みがどんどん変な方向にずれると自己否定を始める。

すると、本来は正しい戦略ですら間違いを行うように進む
まさに無意識の領域がなす弊害だ。

 

どういう時に読むと効果が上がるのか?

ビジネスのやり方がわからないときに読んでも、全く意味がない。

  • ビジネスモデルを組み立てている。
  • 儲け続ける仕組みを構築している。
  • 文章やキャッチコピーなどを変えている。
  • アクセス解析とにらめっこして改善している。

なのに、全く売り上げが立たない。
人に見てもらって改善したにもかかわらず、
ちっとも反応がなくて、自分や周りをけなし始めている。

心理的にやばいときに読むと、効果が出てくるよ。
もちろん、ただ読むだけでは意味がない。

実践したうえで記録を取らないとね。

 

購入後はどんな風に過ごせばいい?

起業家のためのキラービリーフ解消プログラムを購入した後、
読んでおしまいでは絶対にいけない。

本質は教材に書いてある項目を一つでも実行し、
少しずつ自分の考えを変えていく生活にある。

最初は方法がわかり、すぐに成果は出るが元に戻る。
戻って疑問を抱いたときに読むと、新たな発見があって成果が出る。

だけど時間がたつと、おそらく以前の自分に戻る。
戻って心に不満を貯めたらまた読む。
読んで気づいた箇所をメモして実践する。

実践して得たものをノートに取り、定期的に読んでいく。
普通に読んだだけでは意味がない。

読んで実践して、忘れてまた実践して……と
人間は忘れて元の習慣に戻る生き物なので、
自分で戻らないように鍛えていくのが大切だ。

時間は考えなくていい。平均3か月おあれば変わっていくよ。

ビジネスモデルはわかっている、やるべきこともわかっている。
売れるコピーライティングをしている。リサーチも行っている。
ほかにもビジネスで必要な作業はすべてしている。

なのに、なぜか結果が1週間以上でないうえ、
「どこに原因があるかわからない」ときに読むと、効果が出るよ。

記事:売上が上がらない無意識のブロックを解消する「起業家の為のキラービリーフ解消プログラム」

 

報酬が一気に上がった体験

私は自分を肯定しだした結果、成績が上がった。
だけど知らない間に私は自分を見下し、成績が下がった。
だからまた肯定した。それだけでは上がらなかった。

自己肯定をするだけでは意味がない。
肯定をした証拠「行動」をして初めて成果が出た。

一度でも「心と収入の関係」に気づけば、
すべての原因は自分にあると自覚できる。

自分にあるのだから、気づけば自分で変えられる。
挫折したい自分に負けぬよう、頑張ってほしい。

お願い

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お知らせ

megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。