ティラノスクリプトでゲームを作るなら
スマホを携えて自転車に乗るといい。

前半はスマホを持って、
ティラノスクリプトの作業に役立つこと。

後半は自転車に関する感想について触れます。

 

スマホ必須

自転車に乗る

カメラ

まずカメラ。
画像のように、何かを映して背景にしたり、
絵の参考にしたりと、使い道がありますね。

撮影する場合、少しでも芸術を考えて取るか、
自分が今描いている作品のストーリーを考えて
風景を取るといいでしょう。

 

ボイスメモ

再生はここをクリック

※音声はご自由にダウンロードし、お使いください

スマホにはボイスメモがあります。
BGM素材としていろいろ録音し、お家や会社で編集します。

Audacity一つあれば、ほかの音源と組み合わせたり、
録音したものをエコーやピッチ、ノイズといった効果を使って、
いろいろ編集することができます。

自分の声も録音し、ピッチを上げ、
あらかじめ外で録音した外の風景と組み合わせる。
すると、不気味な音楽ができてしまいます。

 

自転車に乗ると、運動できる?

自転車とセーラー服

自転車に乗ると、脚が痛くなります。
運動できているのかな?
そう期待を込めていたのですが、色々調べると違ったみたい。

自転車を使って有酸素運動をする場合、
最低20分ほど、一定速度で漕ぎ続ける必要があるようです。
エアロバイクなんか、どこにも行かないけれど、
ただ一定速度をこぐから意味があります。

私は大体30分ほど、ぶらーっとゆっくり漕ぎながら移動しました。
背中から汗は出ましたが、それが運動になっているかどうか、分かりません。
少なくとも、歩いている方がまだ汗は出たかな?

 

自転車は猫背になりやすい

.猫背

自転車に乗って難しいと感じたことが一つ。
猫背になりやすいんです。

姿勢正しく乗ると、足に負荷をかけます。
また、速度も落ちますね。
速度を速めるなら、思いっきり前屈になり、猫背を貫く。
すると体にかかる空気抵抗が減ります。

しかし、空気抵抗があると、
負荷がかかるので、運動を考えるなら
猫背に気をつけながら自転車をこぐといいですね。

まとめ

私は5年ぶりに自転車に乗りました。
久しぶりだったので、初めは少し戸惑いました。
久しぶりに乗る自転車もいいものですね。

後、今日高気圧で全国暑かったようですね。
4月なのに、一部の地域は30度超えたとか(ノ゚ο゚)ノ

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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