なぜ自分はいまだに米国次期大統領はトランプと信じているのか?

おはよう、しゃしゃ。米国大統領選挙の話題だ。

 

ここ最近の流れ

すでに上下院で投票が終わり、次期大統領はバイデンさんに決まった。

バイデンさんが決まったから、どっしりと優雅に過ごすかと思ったら、
なぜかバイデンさん側が焦り、ツイッターやフェイスブック他、
ありとあらゆる会社がトランプさん側を封じにかかった

ツイッターアカウント永久停止をはじめ、
トランプさんへの資金を断つ企業続出、
さらにトランプ「関係者」への制裁など、どんどん出ている。

弾劾裁判も行われ下院で通った。
弾劾裁判は公聴会などなく、ナンシーペロシ主導で行われた

なぜバイデンと決まったのに、急いで畳みかけてくるのか

やはり彼らはわかっているのだろう。

https://twitter.com/AyakaGardner/status/1349874340578222083

「今すぐトランプ側を完膚なきまでに潰さなければ、
バイデンは、いや、民主党全体が次の政権を握れない」

ところで虎ノ門ニュースをはじめ、
「保守派」と呼ばれた人たちが今回の選挙を通して、

「もうバイデンになったんだから、トランプはあきらめろ」

不正を見ず、考え方を変える人たちが増えた

私の知っている限りだと上念司さん、ケントギルバートさん、
KAZUYA君、地政学の奥山先生くらいかな。

彼らは「バイデン前提」でトランプは2024に備えればいいと、
楽観で物事を語っているが、私は違う。

共和党や民主党をはじめとした「選挙」が今後、茶番になってしまう。
ごく限られた人のみが新しい大統領を決める流れとなるからだ。

民主主義→強引な共産主義(フォロワーは貴族主義と書いた)
への変貌が今回の選挙だ。

私は思う。

なぜバイデンが次期大統領に決まったと報道があるのに、
「いやいやいや、トランプになる」前提で時代を見ているのか?

正攻法でトランプが逆転できる手段はない。
不正選挙に関して訴えたとしても、だ。

 

なぜトランプが勝つと考えているの?

https://twitter.com/chappie2010/status/1349831754073350144

私はトランプが最後は勝つとみている。
大きな理由として、まさに民主党側が大いに焦っているからだ。

バイデンさんにもう決まったんだから弾劾裁判など必要ないはずだ。
バイデンさんに変わってから、ゆっくりやればいい。

彼らはゆっくりどころか、むしろ焦っているように見える。

ツイッターやフェイスブックなどトランプアカウントをはじめ、
保守系のアカウントを次々と消去している。

「何をそこまで急いでいるのか、
勝ちと決まったのになぜ負けているように装っているのか?

なぜ余裕がないんだろうか。
負けているトランプさん側のほうがはるかに余裕ある」

ペロシなんて下院議長で大統領でもないのに、
大統領のごとく軍隊にふるまおうとして叱られた

そもそも1/6に市民らが議事堂へ乱入した際、
ペロシのパソコンが盗まれているんだよね。

チャイナとの裏情報など色々出てきたせいで、
ペロシが一気に「トランプを引きずり下ろす」よう動いた。

勝っている側がとても焦り、負けている側が余裕で落ち着いている。

どっちが勝者なのかわからない状態だ。
だから私は「トランプになるんだな」思ってしまうのよ。

 

株価が落ちても止めない言論弾圧

ツイッターやフェイスブックなどは株価が落ちた
トランプさんをはじめとする保守派のアカウントを次々凍結したからだ。

トランプさんは1月20日までは大統領であり、
現職大統領に対して徹底弾圧するとは何事だ。

他にもツイッターやフェイスブックなど、
「背後にいる存在」の顔を重視し、米国経済を軽く見てる。

株価が落ちても言論弾圧、検閲をやめない姿勢に驚くよ。

株主は「まさかここまでいくとは」失望したかもしれん。

あるいはツイッターやフェイスブックなどの株価を大きく落とし、
特定の思想を持った会社に買収してもらう。

あらゆる展開を考えてしまうね。

ちなみに銀行系の株価はそれほど落ちていない。
フェイスブック株価も回復傾向へ向かっていたよ。

上記ツイートにあるフェイスブックアカウントも数日前は凍結されていた。

 

バイデンはいろんな意味でピンチでしかない

私から見るとバイデンさんが大統領になってもピンチしかない。

ハンターバイデン(息子)の少年少女との行為動画や画像が出回り、
バイデンさんが大統領になれば、身内からも追及されるだろう。

むしろマスコミが率先して追求し、
カマラハリス(現在上院議員で副大統領予定)を大統領に変える

いつ変わるかはわからん、もしかすると4年続けるかもしれない。
本当に大統領となって任期を務めたら、の話だけど。

私の考えでは早くて1か月未満、遅くても1年未満で変わると思っている。

バイデンはあくまでも「つなぎ」で本筋はハリス。
いや、ハリスの裏にナンシーペロシ他がいる。

バイデンが大統領になっても、共和党やトランプをはじめ、
民主党内ですぐ引きずりおろされるんじゃないかと考えているよ。

トランプを弾劾させる25条について、トランプさんは述べていた。

「俺は困らんが、バイデンと政権を困らせるよ」

トランプはメインというより二番目であり、
本筋はバイデンをすぐ降ろしてハリスに変える手段と私は考えている。

もちろんハリスも「特定思想の意向」に逆らえば、
今度はハリスが25条を通して弾劾され、別の誰かに降ろされるだろう。

 

なぜ私は「特定思想」と書くか

今回私は「特定思想」と書いている。
検閲されたら困るからぼかしているのではない。

最初、私は「チャイナ」名指しで書く予定だった。
色々調べていると、チャイナだけが絡んでいるのではない。

イタリア、スイス、バチカンといろんな国が出てきた挙句、
米国内でも民主党、大手企業と現れた。

単に国と国の戦いだけではなくなった。

例えばイタリアをとってもイタリア国内が民や政治家を含め、
みんなで不正選挙に加担していたのではない。

一部が加担し、残りは知らなかった。

場合分けをしなければならぬ。国vs国で見ると見誤る。
利権および思想で「味方」か「敵」で見なければならぬ。

特定思想と書けば相手は国だけではない。
民間企業や他国の連中も当てはまると、私は考えている。

 

トランプ側はやっぱり楽しい

5ちゃんねるを中心として、米国に関する情報がたくさん出てくる。

たった1時間で多くの情報を受け取り、私は楽しくてたまらない。

情報には嘘も思い込みもいろいろあるけど、ホワイトハウスから出る情報は本物だ。

公式:ホワイトハウス

本物の情報だけを見ても「おおお、動いてる」
3か月単位で動く事件がたった1時間で動く

トランプだからこそ怒涛の最新情報を提供できている。

バイデンはあまり大きく盛り上がっていない。
次期大統領なんだよ。なんで盛り上がらないの?

なんでいまだにトランプの話題で埋め尽くされてるの?
多くの人はトランプ現職大統領が楽しいからだ。

例えばトランプさんは別垢を作り、活動を始めたらしい。
別垢で相変わらず色々つぶやいて関心を受けている。

※上記アカがトランプ本人かどうかわからんが、
周りは「あ、これトランプじゃん」と盛り上がっている。

ネタとしても面白いし、裏で何をたくらんでるかわからない。
すでにトランプさんは本筋から離れ、今の中心は軍だ。

トランプさんの後ろには軍人がいる。

今回、米国が本当の意味でなくなるかどうかの戦いであり、
米国の子供たちが大人の慰み者にされまくるかどうかの戦いであり、
何より法律を無視する無法者との闘いでもある。

 

今回の米大統領選の本質

今回の米大統領選における大きな問題は法律、いや、憲法だ。

今まで米国はあらかじめ、ある法律に従って選挙や国を運営していた。

どこからか現れた、一部の人間しか知らない新たな法律が、
選挙を通して「いきなり」施行され始めた状態だ。

多くの国民が納得できるか?

納得してもらう必要なんてない、強制させればいいんだから。

アメリカは民主主義国であり、法律一つを作るにも審議が必要だ。

※もちろん共産主義国でも一応審議するよ

ごく一部しか知らない法律がいきなり施行された挙句、
現職大統領をはじめ多くの人たちに突如押しかけられた。

黙って指をくわえてみていられるか。
くわえていたら財産を勝手に奪われても文句は言えない。

今までの法律は「いつの間にか無効」となり、
「どこのページや本に載っていない新しい法律」にそって、
私たちは生きなければならないんだ。

もし従わなかったら現段階ではSNSの凍結で済んでいるけど、
逮捕からの強制労働など無法の世界に投げられる

新しい法律は「いつの間にか」できて、
「気づかないうち」に施行され、私たちを縛り上げる。

誇張でも陰謀論でもなく今回の米大統領選では、
合衆国憲法がいきなり廃され、新しい法に則って生かされた。

マスコミはおかしさに違和感を唱えず、
むしろ違和感を唱える国民を「陰謀論者、頭のおかしな人たち」
扱いし無法者認定を受けている。

なぜ彼らは私たちを「頭の狂った人」認定するか。
彼らにとって「新しい法律」は理想の展開だからだ。

自分の意見に反する存在を次々と縛り上げれる。
キレイかつ清らかで尊すぎる理想に沿って突き進める。

たとえ嫌な現実があっても他人のせいにし、
ひたすらキレイで清らかな理想にのみ向かって進める。

※キレイには排除を含んでいる

新しい法律に沿って動いているので、
今までの法なら犯罪行為も「正当な行為」として「自分は」許される。

客観視すれば「絶頂でどん底に叩き落される」
展開でしかないけど、彼らは考える。

「自分だけはいつまでも絶頂が続く」

今回の米大統領選における本質は
「ごく一部しか知らない、新しい法律の強引施行」にある。

もう一つは「今後の米大統領選挙は国民の投票で選ぶのでなく、
ごく一部の新しい法律に沿っている人たちの意見で決める」

新しい法律は現在の権力者ですら知らない、
本当にごく一部しか知らない法律を無理やり全国民へ施行させる。

 

なぜ一部の評論家はあきらめかつ圧力モードなの?

11/3が来るまで「トランプ勝つだろ」述べていた評論家らが、
3日以降「現実をみろ、バイデンは勝ったんだよ」

投票における「不正」に目を向けず

「現実を見ろ、トランプはもう大統領になれない」

不正がなければ「そうだよね」でしかないけど、
「無理でもいいから納得しろ!」 は無理な話だ。

私は気になるんだよ。

なぜ不正の事実に目を背けた前提で、今回の大統領選挙を語るのかと。

日本マスコミの大半も「不正など初めからない」前提で語っている。
5ちゃんや一部のツイッターくらいだ。

「不正があったから、ちゃんとやり直せ」と憤っているの。

私はびっくりしてるんだよ。
ケントさんとかじょねちゃんなら真っ先に指を立てて怒るだろうと。

彼らに何があったんだろうかと心配するほどだ。
なぜ目の前で起きた不正について何らコメントしないんだ?

一つ参考になるツイートを見つけた。
「裁判で証拠として取り上げられてない、出ていないから」

裁判で証拠にならない物はなんであれ認められない。
だから私たちはいちゃもんをつけた陰謀論者としてみなされるのだろう。

「裁判の正当な証拠が全て派」と「裁判も機能していない派」に別れてしまうね。

 

選挙という段階を越えた戦い

現段階の米国を見ていると、すでに選挙という段階は越えた
武器を使う戦争、内戦に行くかどうかの段階だ。

ある人はハンターバイデンの性愛動画や画像から、
まさか米国の未来まで揺るがすほどの出来事になるとは……

私は大統領選のバイデンジャンプが、
まさか小児性愛、バチカン、イタリア、スイスなど、
ここまで世界規模になってしまうとは……

日本はのんびりしてるように見える。
新型コロナで大変だけど、米国に比べたらまだ落ち着いている。

次はどういう事件が来るんだろうか?

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。