除湿器カラッと爽快TU400がガンダムのハロみたいで可愛い

除湿器 カラッと爽快TU400

ども、しゃしゃ。梅雨になると基本、室内が暑くなる。
北海道にも蝦夷梅雨という言葉があり、
釧路は濃霧になる日々が多く、うんざりする。

外は寒くても室内はべらぼうに暑く、湿気も高い。
暑すぎて快適な眠りも妨げられるので、気が狂いそうになる。

「今すぐにでも湿気を少しでも吸い取ってくれたらなあ」
思ってアマゾンや楽天などを調べたら、
除湿器カラッと爽快TU400が「ハロじゃないか」
可愛いなあと感じてしまった。

 

面積をとらない除湿器

除湿器の仕組みは湿った空気を取り入れ、
乾いた空気を吐き出してくれる。

タンクに水(湿気)がたまると、ランプが点滅する。
教えてくれるから、いちいち確認をとる必要もない。

除湿器カラッと爽快TU400は他の除湿器に比べると、
こじんまりとしているから、玄関の隅っこや、
窓際の結露にも堂々と置ける。私もそこらに置くね。

一般の除湿器は扇風機なみに面積をとる。
部屋が広いならそれほど気にはしないんだけど、
部屋が狭い場合、荷物の置き場所に困ったことはない?

そのとき、除湿器カラッと爽快TU400は他の除湿器に比べ、
面積をとらないから、気軽な場所にも置けるのだ
(縦20センチ、横15.5センチ、定規で測れるサイズ)

1キログラムしかないので、子供でも簡単に持てる。
なので「お父さん、私の部屋に除湿器おいていい?」
子供が言ったら、重さの負担を考えずに持ち運びできる。

もちろん、より多くの湿気を吸い取るなら大型除湿器がいいよ。
でも、数時間の除湿なら小型の除湿器カラッと爽快TU400でも十分だ。

「今すぐ部屋の湿気を少しでも取り除き、
快適な気分で梅雨からじめじめする夏を過ごしたい」
考えるなら、使ってみよう。

全国で送料無料となり、注文してから最高3日以内で届く予定だよ。

楽天で購入:無光触媒フィルターで消臭・抗菌効果。除湿器カラッと爽快TU400

 

ハロがかわいく見える理由って?

和む | GENKI [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=56985843

※ 和む | GENKI [pixiv]

ハロはガンダムに登場する「丸いロボット」だ。
そこに「可愛さ」を抱くのはどうしてだろう?

私たちが「かわいい」感じるものはたいてい、
子供っぽさ・幼さを感じさせる。小型は幼さを感じる。
除湿器カラッと爽快TU400も大型ではない。

小型かつ片手で持ち運びできる
そこに「子供らしい幼さ」を勝手に見出し、可愛いと感じたのかもしれない。

 

除湿器は幽霊を吸い取る?

幽霊はじめじめな場所を好む。
湿気対策をすれば、幽霊対策にもつながる。
悪霊に苦しんでいるなあと感じたら、除湿器をつけてみよう。

幽霊はじめじめで陰湿な気持ちを好みやすいので、
こっちは「ありがとう、がっはっは」笑いながら過ごそう
明るい光に奴らも勝てないのだ。

気持ちの上で負けないよう、気を引き締めていこう。

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。