クリスタルガイザー(ミネラルウォーター)が店頭になく驚いた

クリスタルガイザーは必殺技

※ クリスタルガイザーとネーミングを付けた人は絶対、特撮が好きだと思うの。必殺技名にありそうだもの。

ども、しゃしゃ。
先日、茨城県地震と未来人に関する記事を書いていた。
大地震が来ても備えられるよう、テントやお水など、
気を付けるべきことを書いた。

その中で楽天を通し、クリスタルガイザーに興味を持ったんだ。
「どうしてネットでお水を購入するのだろう。
それもクリスタルガイザーばかり。他の水は人気ないの?」

 

クリスタルガイザーのここがよい

クリスタルガイザーはナトリウムにカルシウム量が多い。
骨に栄養を与えながら、ある意味塩分も補給できる。

塩分補給のお水といえば基本、
ポカリスエットなんだけど、糖分も含んでいる。

「糖分はいらない、でも塩以外で塩分を摂取し、
夏バテに耐えられるお水はないかなあ」
と探した結果、たどり着いた人もいる。

クリスタルガイザーは自分だけでなく、
家族で気軽に飲めるよう、購入する家庭もいる。
夏になると、お子さんが好んで飲む傾向を持ち、
24本入りで購入しても、すぐなくなってしまうのだ。

購入する際、どこが迅速かつ丁寧か?
楽天レビューを見る限り、対応の速さに感謝をしている人が多い。

送料は北海道や沖縄以外は無料だ。
とはいえ、北海道や沖縄の総量を負担しても、
他のお水における値段を見ると、大差ないんだよね。

楽天が激安:クリスタルガイザー(500mL*48本入)

 

え、店頭にないの(汗

rankingu

※ 今日ランキングを見たら、超うまさを感じる炭酸水クオスがあった。先日はなかったのに。

私もさっそくいろんなお店にむかった。

クリスタルガイザーも店頭に並んでいるだろう。

びっくりしました(某山尾議員風に)
クリスタルガイザーは楽天で人気あるから、
「当然」店頭でも扱っていると思ったんだ。

でも、コンビニエンスストア他いろいろ探したんだけど、
どこにもおいていなかったのだ。
(東京じゃおいてあるかもしれない。地元にはなかった)

私の中では「クリスタルガイザーは人気がある。
だから店頭にも当然、置いてある」
思っていた。

先入観はお店周りをしたおかげで、壊れたわけだ。
おかげで「ああ、自分の中で当然と思うことは盲点だ」
気づく良い機会となった。

思い込みって足で回って外さないと成長しないね。

 

追記:クリスタルカイザーだと思った

子供が書いた飲料水

クリスタルガイザーは最初クリスタル「カ」イザーだと思った。
カでなく「ガ」だった。濁点があってさらにびっくり。

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。