掃除に時間を費やしたくないなら、家事の達人に任せるとよい

部屋が汚くなるとごみがたまり、掃除をします。
しかし、部屋が広いため、すべて終えるのにたいてい1時間
隅々までやると2時間は余裕でかかります。

特に創作活動や趣味に時間を費やすなら、
この2時間で自分がやりたいことにつぎ込みたい。
一人暮らしならなおさら面倒くさい。

そこで徹底的に掃除を行ってくれる掃除代行サービス、
家事の達人というサービスがあります。

 

自分で掃除するデメリット

家事の達人支援

※ 画像はクリックすると拡大表示できます(PC用)

サービスを頼まなくても、もちろん掃除器具があれば、
自分で色々掃除できます。
掃除を行うとつい集中してしまい、なかなかやめられません。

これに2時間ほど費やす。
たまにやるならいいのですが、私のようにほぼ毎日やる場合、
さすがに掃除だけに2時間費やすなら、
同じ2時間でも仕事や趣味に費やしたほうが良いなと考えるのです。

※ ある業者が行うトイレ掃除。
これを含めて掃除にかける時間は1~2時間ほどです。
特に年末は徹底的にやるからもっとかかります。

自分でやって2時間費やすか、
家事の達人に頼んで2時間浮かせた間、
好きなことをやっているか?

どちらかといえばどちらが良いかなあと思われます?

 

きれいが何を意味するの?

どんな時に使うのか

家事の達人に任せると、掃除してもらった部分がきれいになります。
しかしただ綺麗になるだけではないのです。

顔でも肌でも服でも同じように考えることとして、
綺麗になると汚しにくくなります。大切にしようと考えます。
自分で掃除をする間はあまり浮かばないのですが、
他人に徹底的に掃除をしてもらった時、

「綺麗ってよいことだなあ」と感じると私は思うのです。
ごみがたまった部屋ときれいな部屋。
寝そべりたいなあと思う部屋はどっちがましでしょう?

 

注文一覧と値段

おそうじ内容

注文は上記画像のようになっています。
トイレ、エアコン、風呂、そして家事全般
特に家事全般を頼むことで、創作や趣味にかける時間が増えます。
何しろ掃除する時間を創作などにつぎ込めるので。

自分でやるのも確かに良いのですけれど、
気づいたら仕事や趣味に回す時間が思いっきり減ってしまうのです。
それなら家事代行サービスに任せ、浮いた時間で仕事をする。
創作活動や趣味などに時間を費やすと、効率が良いと思っているのです。

注文一覧

値段は一つのサービスにつき、12000円となっています。
消費税によって、金額が若干加算されます。
最大3つ選べて33000円となっています。

ご注文はこちら

注文する際、サービスを選んで「ご注文はこちら」をクリックした後、
詳細サービスが出ますので確認して「注文カートはこちら」をクリック。
その後、買い物かごの確認が行われ、
お名前やメールアドレス、住所や支払い方法の入力が待っています。

掃除サービス

その後お金を支払い、チケットが届いたら、
上記画像にあるフリーダイヤルに電話して予約します。
家事の達人スタッフが飛んできて、掃除を行うのです。

なお、家事代行は都道府県全域で行われているとのこと。
またチケットは自分だけでなく、ギフトとして知り合いにもご利用できる。
ギフトとして使っていただくと、家事の達人としての知名度も広がり、
渡したほうは感謝されるかもしれない(人によっては感謝しない)

 

時間を浮かすなら

家事の達人は全国一律で、細かい掃除を行います。
掃除にかける時間を浮かせ、その間に好きなことをやりたい。
あるいは掃除の面倒くささを少しでも省きたいなら、
ぜひ注文して掃除代行をしてもらってください。

家事の達人サービスに掃除代行を頼む

 

お願い

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megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。