起業アンケートに答えて動画を見たら1万円がもらえるって(汗

ども、しゃしゃ。
ある人のブログにて、面白いオファーがあった。

一言で言えば「怪しすぎる」のだけど、
怪しいからこそ「得られるもの」もあると考え、申し込んでみたよ。

テストを受けているときもだけど、
「こういうやり方があるとは!」勉強になり、
気づいたことをひたすらノートに書いていたよ。

 

怪しさ満点、リップルにつられる(笑

怪しいお金

リップルをただでくれるが、ある程度の作業が必要となる。
動画を見たり、アンケートに答えたり、無料会員になったり……

(登録したら、きちんと規約ほかを読もう。起業家に必要な素質)

そうすると、本当にリップルか現金のどちらかをもらえるそうだ。
本当かどうかはわからないし、怪しいとすら感じる。

怪しいからこそ手を出さないのもいいし、
怪しいからこそ、かえって手を出してみるのもいい。

怪しいものは得るものがあるからね。

今回のオファーを考案した加藤さん。
ツイートを見ていると、仮想通貨に関する情報が濃くて助かるよ。

仮想通貨、特にコインチェックは今、大荒れだけど、
私はこれからもお金を小額ながら入れていくよ。

りおっぷる伸び率

チャートはこちら:CoinGenkoのリップルチャート

2017年12月から2018年2月リップルの伸び率を見ると、
少しずつ上がり調子で着ているからね……

とはいえ、いつどこで暴落するかわからないので、
生活に必要なお金をつぎこんでやるのだけはやめよう。

 

起業家診断の結果

診断

動画セミナーは「起業家」診断について語っている。
「現時点」で怪しいといわれるものに足を突っ込むか、
怪しいものは何されるかわからないから、すぐ逃げるか。

どっちを選んだっていい。
私は起業家気質なので、怪しいものこそ「ヒント」があると考え、
なるべく手を突っ込むようにしているよ。

ただ、怪しくても面白みのないものは手を出さぬ。
面白さを感じないと、感情も働かないからねえ。

怪しいものこそ、自分の将来にとって生かせる素材がある。
例えばここに登録しようとしたきっかけ。

怪しいと思い、登録しないほうがいいと思いながらも、
登録してしまった自分の感情

実際に足を突っ込んでみないと気づかぬ事実だ。
ここらに「今の自分」が見えるし、
「今後の自分」を変える意味で、大いに役立つよ。

適性が低いからといって落ち込まなくてもいい。
最初はだれもが素人、だんだん勉強して体験して、
ゴキブリ並みの起業生命力を得ていくのだから。

 

仮想通貨セミナーで得られる情報が濃い

仮想通貨のなかで、企画者の加藤さんはどうして1万円のリップルを渡すのか?
リップルが伸びると確信を抱いているからだ。

動画にて述べているよ。
1つの動画につき、およそ2時間ほどある。

合計8つほどある。儲ける情報ではないけれど
(というより仮想通貨の儲け方なんて、予想はできぬ)

仮想通貨が今後、どういう未来をたどっていくかはわかる。

上記URLよりメールアドレスと名前を入力してみてね。
※ フリーメールで入れた場合、迷惑に入らないよう気を付けて。

仮想通貨セミナー動画を聞いた後、
政治(国内・国外)に関するニュースやスレッドを読むと、
仮想通貨と今後の日本がどんな展開を迎えそうか?

加藤さんと考えていることが違いのかなあと思ったよ。
動画を聞きながら、気になった個所だけメモをしたあと、
コインチェックなど仮想通貨をはじめ、株市場を見ると面白くなるよ。

お願い

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お知らせ

megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。