三橋貴明氏の逮捕よりも驚いた妻の年齢と、財務省の罠?

おはよう、しゃしゃ。
さっきツイッターを見ていたら、
経済評論家の三橋貴明氏が妻に暴行して逮捕されたと知り、驚いた。

彼は容疑を否認しているんだよね。

噂では妻に暴行を働いているんじゃないかって、
聞いたことはあるのだけど……びっくりするよ。

ところで、逮捕容疑を見て驚いたことが二つあったよ。

 

妻の年齢が10代って

奥様の年齢が10代にとても驚いた。
早速三橋さん関連情報を調査している人々がいる。

参照によると、三橋さんは二度離婚を経験している。
離婚の理由が三橋さんの浮気。

2010年に自民党から公認をもらって立候補した際、
妻子がいるのも関わらず、秘書(女)と浮気しちゃった。

二度離婚して三度目の結婚ができる。
しかも10代の女性と結婚できている。

三橋さんは中小企業診断士であり、経済に関してプロだ。
女好きの遊び人気質なんだろうなあ。

女性が近づくほど、好かれる何かがあるのだろう。

40代後半の男性が10代の嫁を得るって、すごいわ。
結婚まで至った出来事を知りたいものだ。

参照:三橋貴明(中村貴司)の嫁(妻)の画像は?子供はいる?逮捕の原因も調査

参照:三橋貴明は結婚相手は誰?過去2回も離婚した?

 

三橋さんは本名じゃなかったのか

三橋という名前はペンネームなのね。
私はどうでもいいと思っている。

本名も三橋さんも「誰を示すか」は一人だから。

 

財団Z(財務省)にはめられた?

ちょっと気になったのが三橋さん逮捕に関する上記ツイート。
「財務省が仕掛けた罠につぶされたのでは?」

陰謀論だし、本気に受け取らなくていいよ。
仮に「財務省が奥さんをけしかけて、三橋さんを罠に落とした」なら……

三橋さんに関する「あらゆる情報(日常生活、人間関係、仕事ほか)」を、
こっそり調査、分析を行って、特徴や弱点をあぶりだし、
どこを攻め落として「三橋貴明ブランド」を落とすか。

Zが本気で考えて実行しているなら、
外務省含めて、日本はもっと舐められない国になっていた
だろうね。

ごめんね、財務省。
どんな事情であれ、暴行を働いた本人が一番悪いのだから。
しゃしゃが夫なら十分気を付けよう。

しゃしゃが子持ちなら、子供への暴力を振るわないよう、気を付けよう。
暴力といっても「物理」だけでなく、言葉による「精神」もある。

ところで、三橋さんは「財務省が日本を滅ぼす」という本を出している。
財務省のお金マジックは三橋さんのみならず、
ボイスだと高橋さん、虎ノ門ニュースだと上念さんらも述べている。

財務省にとって「敵対行為」ともとれる本を出し、
小川栄太郎さんが朝日新聞に目をつけられたように、
財務省からカウンターを食らったんじゃないか?

って考えを浮かぶ人はいるよね。
ほかのニュースだと、三橋さんは二度警告を食らったうえでやった。
だから財務省は関係ないと思う。

本:財務省が日本を滅ぼす

 

本人は予言していた

三橋さんは安倍総理とご飯を一緒に食べた際、
「近い将来、自分に何かしらのスキャンダルが訪れるかも」と予言していた。

中でも三橋さんは国税に関するいじめを受けるんじゃないかと書いてあった。

家庭内暴力はさすがに自分で止められるスキャンダルだ。
経済はもちろん、自制心を鍛えなければならないと思う。

 

翌日出所後の出来事

警察に逮捕されたニュースが流れた翌日、三橋さんは保釈された。
(はじめ、保釈でなく出所と書いた。出所は刑務所に入っている人が出る際に使う)

保釈後、すぐにブログを書いた。

三橋さんは夫婦げんかで奥様を平手打ちし、奥様は警察へ通報し、逮捕されたと。
そのあと、奥様は被害届を取り下げたと。

家庭内暴力が慢性的なら、心を鬼にして、
奥様は被害者届を取り下げないほうがよかったと思う。

「私たちの夫婦喧嘩がそれほどすごい事件なのか」

第三者の私から見ると、すごい事件だよ。

  1. 三橋さんがまさか家庭内暴力をふるう人だとは思わなかった
  2. 奥様が10代(三橋さんは40代)という興味・関心
  3. ラジオやネットテレビ、書籍を出しているから「知名度がある有名人」扱い

最後に三橋さん、マスコミに対して怒ったら、
マスコミは「待ってました」言わんばかりにそこだけを取り上げる。

三橋さんを快く思わない連中からすると、
「三橋を挑発させたら、私たちに有利な展開を持ってきてくれる」

ある種、三橋さんの弱点をさらした気もするんだけど、
同時にマスコミの前で怒った彼には同情できる。

これからも様々な切込み、頑張ってほしい。

 

場外乱闘:有本香さんvs津田大介さん

朝にツイッターを開いた際、有本香さん(姉御)が怒っていた。

姉御が三橋さん逮捕に関してつぶやいた際、
津田大介さんが山口敬之さんに対する感想を絡めてつぶやいた。

私からすると「津田さんは何を言っているんだ?
なんでそこに山口さんを絡めてくるの?」

思うんだけど、ツイッターはその時思った気持ちを優先して書く傾向がある。
今頃、本人も「俺は何であんなことを書いたんだろう?」思っていたりして。

津田さんの書き込みを人づてで有本さんが知り、
津田さんが該当ツイートを無言で消し去ったので、
有本さんがとても怒っているのね。

文章からここまで怒る姉御、初めて見たよ。

 

家庭内暴力に手を出す男の話

三橋さんがDVで逮捕されたのを通し、
私の親戚にも「精神的DV」を行った男性を思い出した。

彼は結婚して2人の子供がいる。
彼は普段優しくて、時折ユーモアも出すのだけど……
奥様と喧嘩をしたり、子供が言うことを聞かなかったり、
あるいは子供や奥様が彼にとって「不快」な行動をとると……

自制がきかないほど大声で吠えて威嚇する。
しかもそれ、私ら一家の前でもやったからね。

私の前にいた母と父が激怒して、
「てめえ(彼に対して)のやっていること、DVだぞDV、わかってんのか」

父なんて酒瓶を持ち出して、彼を殴ろうとしたから慌てて止めたよ。
叱られた彼は一人部屋にこもり、泣いていた。

彼は自分の行為がDVだと、全く気付いていなかった。
はっきり指摘を受けて初めて気づいたんだ。

すったもんだがあった後、両親は彼の奥さんに叱った。
「あいつをDVにさせてのさばらせているのはお前の態度が原因だ。
子供がDVで怯えているのに、お前が戦わないでどーするんだ」

そのあと、奥様から聞いた話だと、
彼がまた子供の行動に不快(子供を叱る内容ではない)を抱いて、
再びDVになろうとしたところ、奥様が激怒してあれこれ言ったそうだ。

すると彼は口をふさぎ、翌日、反省したそうだ。
そこから少しずつ、DVが治っていったんだと。

私も家庭内暴力をしないよう気を付けているけれど、
「言葉の暴力」なら気づかないうちにやることも時折ある

言っている間は何も考えられないが、
時間がたつとえらーく後悔しか残らないよ。

三橋さんが家庭内暴力で逮捕される事情も、
三橋さん自身の性格や環境もあるのだろうね。

だからと言って暴力に及んだ行為は許される行為ではない。
しゃしゃもそうならないよう、自分にも当てはまるかもしれない。
思って、気を付けて家族と接してほしい

 

おまけ:はけ口を間違えたら
メロンソーダ

インスタグラムでイラストをあげております。
上記画像は人様のオリキャラ、メロンソーダちゃんを書きました。

私は絵を描いています。
絵で自分の中にある世界を表現しています。

絵のほかに小説やブログほかなどで表現しています。
今回のDV事件で思ったこととして……

喧嘩などを通して、感情に身を任せていると、
後悔する行動を「平然と」やってしまうなあと。

喧嘩をしている最中、怒りだけの感情でなく、
「冷静に自分を第三者視点」で見るよう気を付けないと、
怒りだけに身を任せて、将来に悪影響を出すなあと思いました。

作品を書いているときは未知の何かを発掘するワクワクさと、
第三者視点で描いた作品を冷静に批判する自分がいます。

いつどんな時があっても「第三者(神様としての)自分」を作る。
彼の逮捕を通して他人事じゃないなと思いました。

しゃしゃ、喧嘩や焦ったときほど、
心は一方向しか見ないので、気を付けてくださいね

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。