姉が「パソコンを使ってお金儲けをしたいなあ」言ったから

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※ 怒れる伊織ちゃん | サーカス [pixiv] おでこをキーワードに色々探した結果…

こんばんわ、しゃしゃ。7日前、姉が言ったんだ。

「私も将来、パソコンを使ってお金儲けをしたいなあ。
あんた(私)、そっちの方向で何かいい情報があったら教えてよ」

 

お金儲けというより商売

アップルパイ

※ 子供が今日、アップルパイを作った、その時の絵

本題へ入る前に、お金儲けに関する私の考え方を述べていく。

顧客側:
「ある問題が発生し、常に悩み、苦しんでいる。
今すぐ解決したく、様々な言葉や口コミを通し、調べている。
けれど、悩みを満たしてくれそうな情報がない」

広告側(私含む):
「ある悩みを解決する商品、サービスを作った。
けれど欲する人に届けられず、困っている」

そこで「顧客側」と「広告側」の接点をつなぐ存在として、
小売業やスーパー、アフィリエイターといった人たちがいる。

 

久しぶりに情報教材を購入した

姉にうまく説明できるために、どう教えたらいいかなあ。
思った矢先、ある人のメールから教材を教えてもらった。

初めて知ったときは購入しなかったけれど、
3日間見続けた結果「これなら姉にもできるかな」考えた末、経費で購入した。

(ザイオン効果にやられちまったよ)

教材は「1ラウンドアフィリエイト」という(上記の発言をした人が教材の作者)

「お客様が使いたがるキーワード選定法」
「利益を高確率でもたらす商品の選び方」
「600字程度でも読者が読みたくなる記事の書き方」

8割同じ意見で安心している。
(自分のやり方はもしかすると間違っているんじゃないか?
不安を覚えていたのだ。同じでむしろ自信がついた。結果として購入してよかったよ)

 

私には無理だわ

1ラウンドアフィリエイトを姉に読んでもらった。すると姉はため息をついて言った。

姉「いやあ、私には無理だわ(汗」
私「ええ、このくらい、簡単にできるでしょ」
姉「無理無理、こんな難しく面倒な作業なんてできない」

このとき、私は思ったんだ。
「できる人もいれば、できない人もいる」

 

アフィリエイトはどこに時間をかける?

私が購入した1ラウンドアフィリエイトは初めはすぐにできるけれど、
慣れてくると作業より「リサーチ(顧客の悩みを調査)」に時間をかける。
下記のヒントを一例に、参考に考えてみよう。

ヒント:

今ね、おでこがかゆいんだ。
しゃしゃならどんな言葉を使って調べる?

今ね、おでこがむずむずするんだけど、
しゃしゃならどんな言葉を使って調べる?

今ね、おでこが針を刺されたように痛いんだ。
しゃしゃならどんな言葉を使って調べる?

おでこに関する悩みは今、私が体験している被害だ。
おでこがかゆく、肌が赤くなっている。
体力が弱った場合や、風呂上りはいつもかゆくなりがちだ。

そこで私は「はちまき」を巻いて(受験生の姿)、おでこへの刺激を防いでいる。
でもどちらかといえば、はちまきしないで普通に過ごしたい。
おでこにできる赤みがニキビ?湿疹?よくわからないし、
場合によってよりひどい状態になったらどうしよう……

一応調べてはいるんだけど、なかなか自分にとって「これだ、これだよ」
感動し解決に至りそうな情報・商品が見つからないんだ……。

むしろ「これじゃないんだよ、お前(サイト)は検索1番目からひっこめ」
自分が求めていない情報ばかり出てくるのだ。

私が購入した1ラウンドアフィリエイトもこの考えが基本であり、
応用への入り口となっているよ。

 

姉が無理といった本質

1ラウンドアフィリエイトを読んで「ああ、私には無理」
姉が想った大きな理由は「本質」に気づいたからだと考える。

「リサーチに費やす」時間

「今とは少し違う」生活

リサーチはすでに述べだから省略するよ。

1ラウンドアフィリエイトに対し、まじめに取り組めば生活は大きく変わる。
四六時中、アフィリエイトに関する考えが浮かぶようになる。
すると、今まで楽しめたモノや番組に対し、別な目線を持ってしまう。

結果、素直に目の前のものが楽しめなくなる。
「冷静」になるからこそ、「別な視点」にも気づきやすい。

よってしゃしゃも「ネットでお金儲けをしたいなあ……」思ったら、
確実に生活態度、場合によって人への接し方も変わる。
環境が変わる覚悟は持っておこう。

 

簡単なレビューについて

1ラウンドアフィリエイト購入はこちら(今なら特典付き)

1ラウンドアフィリエイトを読んだ感想として、
「アフィリエイトで収益を出すために、どんな生き方をすべきか?」がわかる。

ライバルが気づかないキーワード発掘こそが、大きなカギとなるだろうね。
今から参入しても大丈夫か? 疑問に思ったら大丈夫だよ。

ライバルが気づかないキーワード発掘のヒントは、
しゃしゃが読んでいる記事のどこかに書いてある。

記事を書く場合は1ラウンドアフィリエイトに従うといいよ。
後は作る。強引に時間を生み出し、黙々と記事を書く。

いつ収益が入るかはわからないけれど、何もしないよりは入る確率が高くなるよ。

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お知らせ

megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。