お祭りになるべく足を運ぼう、そこで力を得よう

お祭り

こんばわ、しゃしゃ。
今日は土曜日。日曜日含めてお祭りだあ。

お祭りはなるべく足を運んだほうがいいよ。
というのも、お祭り会場はみんなウキウキしている。

うきうきした場所では気分が明るくなる。
この時周りから明るい気持ちをもらうんだ。

その気持をもらい、仕事などに取り組んでみると良いよ。
仕事をするときも勉強するときも、
何かに撃ちこむ時も、お祭りでもらった温かい気持ちを大切にする。

温かい気持ちを記事などにぶつけていくと、
なにかいいものを発見すると、心から思っているんだ。

娘の描いた浴衣女

今さ、国会前でお祭りのようなデモを毎日しているでしょ。
これを見ていると、本気で日本の将来を心配しているのでなく、
ただ会議でお祭り騒ぎを起こしたいだけなんだなあって思った。

1960年台の国会議員がこれを見たら何を思うんだろうね?
ミンスの低レベルにがっかりですの。

自民党感じ悪いよね

あ、ちょっと関係ない話なんだけど、
左脳右脳テストってのがあるんだ。

こちらで遊ぶことができるよ
(費用は一切かからないし、メールアドレスも不要)

左脳右脳テスト

左脳右脳両方を鍛える方法として、
左脳:国語や数学の勉強をする
右脳:絵や音楽などの勉強をする

これくらいかなあ。後は体を積極的に動かしているだけ。
まあ、あなたはなにか、試してみてね。

じゃあね、しゃしゃ。

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megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。