スマホのPDF対策から気づいた「チャンスを逃す」恐ろしい話

インスタストーリ1

おはよう、しゃしゃ。
さっき、ネットビジネスをきっかけにつながった仲間と電話中、
彼の話を聞いて「恐ろしい事実(チャンスを逃す話)」に気が付いた。

時代の流れを抑え、しゃしゃがチャンスをつかむうえで、
大切だと思うので書いておく。きっかけは「PDFファイル」だった。

 

ワードからPDFのスマホ対策

スマホPDF

ネットビジネスという分野がある。
インターネット+パソコンやスマホを使い、
稼ぎや恋愛他、技巧やコンテンツを商売にする仕事だ。

僕もネットビジネスには手を出しているよ。
ネットビジネスにおいてPDFファイルの配布はとても大切だ。

今だと音声や動画といったファイルも合わさり、
どんどんいろんな分野に幅が伸びている。

PDFは基本、ワードやライターといった道具を使い、
ファイルを保存するときに「PDFへ変換」を選べばできる。

私の知り合いに塾を開いている人(加藤君)がいるんだ。
加藤君がクレームをもらったそうだ。

「PDFファイルの字が小さくて、見る気が失せる」と。

フォントは12程度にしていた。加藤君は意味が理解できなかった。
「パソコン」なら普通に見れるではないかと。

いろいろ尋ねたところ、その方はスマホで見ていたそうだ。
スマホで改めてPDFファイルを見たとき、

「ああ、こりゃ小さすぎるわ」

急いでフォントを12から18程度に大きくしたところ、
クレームをはじめ、色々反応が変わったんだと。

急いで私も自分が書いているファイルの一部を取り出し、
フォントを14から18へ大きくした後、
スマホで大きさを確認したら、普通に読めたよ。

 

簡単な作業を怠ればチャンスを逃す

化粧の差

加藤君の指摘を通して、僕は記事の大きさを変えた。
簡単な作業だが、やるかやらぬかで「今後」が変わる。

別にやらなくてもいいんだ。後回しでもいい。
だけど後へどんどん回すうちにクレームはもちろんだけど、
人がどんどん離れていく……

時代の流れは「ファンに新しい期待をさせる」
という言葉に置き換えてもいい。

時代が進んでいるのに、いつまでも「こうでなければ!」
固執して新しい考えを取り入れないと、
自分はいいかもしれないが、相手は静かに離れていくだけ。

加藤君の指摘を通し「自分はどうなんだ?」
当事者として問いかけた後「今すぐやろう」決めて、
僕は「面倒くさい」という気持ちを横においてやった。

今すぐやろうという気持ちを邪魔する考えこそ、
「あーあ、面倒くさい、なんで俺がこんなことを」
といった「やりたくない、やらない理由」探しだ。

自分が損をするだけだから、損をしたいならやらなくていい。
知らぬ間に漏れる損を食い止めるなら、今すぐやるべきだね。

時代に取り残される「恐ろしい話」なので、
しゃしゃに伝えようと思った。

チャンスを逃す話でもあるわけだ。
今の時代を見て「自分を変えねばならぬ」ときに、
きちんと変えられるか、拒むかで今後が分かれるよ。

ぜひ心の中から生じる「あー面倒くさい、やりたくねえ」
という気持ち・誘惑に打ち勝って、コツコツやってほしい。

加藤君がやった行為は「昔書いたPDFファイル」に対し、
「フォントサイズを大きくして行間調整し、
新しくPDFファイルにしてアップロードした」だけだ。

「ああ、面倒くさいわあ~」加藤君は言ったよ。

 

スマホ優先でパソコンは後

インスタストーリ

うちのブログもスマホ経由で来る人が多い。
だからこそ「スマホ優先」に色々変えねばならぬ。

ワードやイラストは基本パソコンを使うので、
パソコン優先→スマホは二番目になってしまう。

僕の場合、パソコンを優先するけれど大まかにやった後、
スマホに目をやって、なるべくキレイに整形し、
後でパソコン側をいじって調節していくかな。

 

詐欺:「有料化のご案内」というメール

有料化のご案内

さっきメールに件名が入っておらず、
「有料化のご案内」が書かれ、私のメルアドが勝手に書かれていた。

継続配信しない場合はこちらで停止処理をしろと書いてあり、
停止処理用のURLを踏んだら……引っかかるわけだ。

気を付けてね。

 

イラスト上達に関するレポート
うみに浮かぶ子

インスタグラムにイラストをあげています。
インスタグラムにはいろんな人がいて、
人様のオリキャラを描く一方で自分に問いかけました。

「この子はどういう性格なのか、何をしているのか?」

色々描いているうちに考える力がついたのです。

自分がやっている方法を通し、少しずつですけれど、
「ああ、自分の絵って面白いな」思えるようになりました。

面白い気持ちはいろいろな成長を促します。
面白いものをやりたいからこそ、新しいノウハウに手を出すし、
今まで挑戦していない分野に体をはって試すし……

「描くときは線をこう使ったほうがいい」
という、具体的な描写テクニックではないのですが、
今の絵が持つ魅力に気づき、新しい絵を描く際に応用できる、
描くのが楽しくなるノウハウを入れています。

一つの簡単なレポートができたら、
次のアイディアが浮かんできたので、そっちも試していきたいな。

レポートは期間限定で公開しようと思っています。
色々試せて楽しみだ。

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megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。