聖川真斗は美しい | ぐら [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=57497833

※ 聖川真斗は美しい | ぐら [pixiv] うたのプリンセス様より、心のダムこと、聖川さん

ども、しゃしゃ。関東で水不足になるんじゃないか?
利根川水系のダム8カ所の貯水率が前年に比べて低く、
取水制限を行う確率が高いと、国土交通省が述べているよ。

ゲリラ豪雨が降っているから、それで賄えないのだろうか?
無知な私は思ってしまうのだけど、ダムに降らなければ意味がないからね。

 

利根川系は要注意

利根川

※ 画像元は下記参照サイトより

ゲリラ豪雨がダムのある地帯に降ると良いのだけど、
ダムもない場所に降ると、水を食べる施設がなく、
ただ海水に流れるだけなので、意味がない。

関東平野にいくら降ろうとも、海に流れるだけだ。
山に降らないと、ダムの貯水につながらない。

落雷情報

※ ヤフー落雷情報より、雨予測はここがいい

今年の梅雨は九州地方に多く降ったけれど、
関東地方はそうでないからね。
北海道は一週間くらい、太陽の出ない日が続いてイライラしたよ。

後、ダムに欠かせないのが雪だ。
雪が解けると水へ変わり、貯水率にも影響を与える。
今年は少量の雪なんだと。

利根川からとっている地方は東京都を含め、
茨城県、群馬県、埼玉県、千葉県などだ。

参照:関東の貯水率がやばいらしい

 

危ない8月から9月

気象庁の台風

※ 気象庁の台風数より

参照サイトに画像と危ない時期が書いてあった。
8月から9月は水不足に陥るのではないか?

貯水率が少なかった2006年、プールの授業がなくなった
限りある水をプールに費やせないからね。

台風がこの後、何度かやってくると……
貯水率も回復して水不足が解消されると考えている。

ここ最近の天気を見ると、熱帯低気圧はあったのだけど、
いつの間にか消えてしまった。

気象庁データによると、
2016年7月21日時点で台風はまだ1つしか発生していない
こういう時、8月から9月、10月あたりに集中するのでは?

参照:利根川の貯水率など

参照:気象庁と台風

参照:河川の状況

水の備えは今のうちから

「水不足になって、飲み水も満足に確保できなかったらなあ……」
ふっと浮かんだのなら、今のうちに水について考えておこう。

「大丈夫、日本は水の国だもの」思って備えないのもいいけれど、
備えないよりうはどちらかというと、覚悟したほうが焦らないよ。

お水を選ぶなら、しゃしゃの中で「あ、これいいなあ
思ったものを選べばよいんだけど、難しいんだよね。

何しろ「あれもいいな、これもいいや」迷うから。
最近のお水はただの水でなく、人体に良い影響を与えるよう、
ミネラルやバナジウム(血の流れを管理し、動脈硬化などを防ぐ)
など、わずかに金属成分を含んでいるんだね。

暑い時期になるので、今すぐ備えるならおすすめはウォーターサーバーだ。

水:コスモウォーターキャンペーン

水:富士山のバナジウム入り天然水【フレシャス】

お水は飲んでしまえば変わらないんだけどさ、
富士山以外にも別の場所でお水が取れる。
気に入ったものを調べてみるよいいよ。

水の種類

※ コスモウォーターの水、富士はもちろん、九州や京都もあり

後、毎日買い物に出かけるなら、
しゃしゃが面倒でないならお店にあるお水でもいいね。

ただ、ゲリラ豪富が降って、わざわざ店に行くのが面倒なら、
ウォーターサーバーを契約したほうがいいよ。
豪雨になって、わざわざ外へ行く手間が省けるから。

 

お水を飲む際の注意

お水を飲むとき、なるべく冷水のまま飲まないほうが良い。
ぬるま湯にするか、熱湯を覚まして飲んだほうがいいよ。

冷水だと、おなかを下してしまうからだ。
便秘で苦しんでいるなら、冷水でなく熱湯を覚ましながら飲むと良い。
体(特にお腹)を冷やすと免疫は下がるし、疲れもたまりやすい。

夏で汗をかく時期だからといって、内臓も暖かいと思ってはいけない。
なので、なるべくぬるま湯を飲む癖をつけておこう。

ウォーターサーバーは温水もついてある。
お店のお水だと、沸かさなければならないね。
温水と冷水を混ぜながら、温度を調節し、体を冷やさないように心がけてね。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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