インスタグラムと小説家になろう

ども、しゃしゃ。インスタグラムをやっている。
よければフォローしてほしい。

今、色々な写真や画像を通し、実験を行っている。
その一つ、小説家になろうで執筆中の作品と、
絵を通して組み合わせてみたよ。

 

風景画と人物を入れて

ツイッター画像のように、初めに風景画を取り、
風景を簡単に描きながら、作中内の人物も入れてみる。

すると、絵を描く訓練につながるし、
インスタグラムでより風景を取りつつ、
人さまの風景も簡単にデッサンを行い、
空想力を鍛えるのに適した方法だなと思ったよ。

人さまの写真が気に入ったら、PtScキーで保存を行い、
簡単にデッサンをしていくといいだろう。

 

草の色って微妙に違う

絵をあまり描いていないとき、
草といえば「緑色」のみだと思った。
少しずつ黄緑と緑に支配されているのだな。

思ったのだけど、毎朝木の葉を観察していると、
太陽が当たる時の色、朝、昼、夕、夜の色、
雨が降っている時、曇っている時の色は微妙に違う。

微妙な違いに気づいていると、
絵を描くときも微妙を考えるようになり、
少しずつ上達していると、私は考えている。

 

あの手この手を混ぜる

私のように風景画とイラストを混ぜている。
あるいは風景を通してイラストを描いている人はたくさんいる。

私がこれをやりたかった一つの目的は、
空想と現実が何かしらの形で接点を持たないかなあ~考えている。

空想で起きていることは現実に起きる確率もある。
現実に起きていることが過去、空想世界で「ほぼその通り」な現状もある。

まあ、いろいろ試してみようと思う。

 

おまけ:作中内の人物で遊ぶ

ツイッターはハッシュタグで遊べる。
時折やっている遊び企画を利用して、いろいろ遊んでみた。

作中内の人物と診断メーカーによる検診が一致する場合、笑いが止まらない。

遊びなんだけど、意外とキャラクターづくりや課題、
私の心理状態を当てられている気分になり、役に立つ。

善かったらぜひ診断メーカーで遊んでみよう。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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