中国の全人代をニコ生視聴中に気づいた男性党員の前髪(ハゲ話)

全人代

おはよう、しゃしゃ。中国で全人代が開かれているよ。

様々な報告をしているんだけど、
女性は「赤や黄」といった攻撃的な色が目立つこと。
男性はスーツながらも「前髪がはげている」人が多い事に気づいたんだ。

 

共産党もストレスたまる仕事なのね

全人代の舞台
※ 全人代ってすごい広い場所でやっているのね

全人代に参加する議員を見ていた。
おでこの部分が見えている議員が相対的に多い。
専門用語で「デコハゲ」というらしい。
とはいっても髪の毛はきちんとあるから「はげ」ではない。

全人代に参加している共産党員もかなりストレスのたまる仕事だね。
全人代に参加している共産党員は人民から金などを巻き上げながら、
自由奔放に権力を振りかざしているという、印象を持っていた。

しかしハゲの原因である「ストレス」
・睡眠不足
・タバコ(PM2.5含む)
・食生活の偏りや亜鉛不足

そして精神に重圧をかけるストレス。
ストレスをうまく解消できないまま日々を過ごすと、
体にどんどん毒素がたまり、血の巡りが悪くなるよ。

すると、髪の毛に十分な血液(栄養)が行き届かなくなり、
「髪の毛への栄養は不要」脳が判断することで、抜け毛が増える。

共産党員もストレスをため、うまく処理できていないのだなあ。
党員の顔を見ていると、怠けた面を出す人もいれば、
ギラギラ目を輝かせている人もいた。

後、デコハゲは男性のみあらず女性もいるんだ。

参照:ハゲの原因をつかむ(ストレス編)

参照:PM2.5は禿をもたらしやすい

 

ハゲの辛さは虐める人の存在

「髪の毛をすべてそればいいじゃん」と考える人もいるかもしれない。

しゃしゃがそう思うなら、実際抜け毛が多くなって頭皮が出た場合、
スキンヘッドにするといいんじゃないかな。

しかしハゲは単なる「見た目」の問題でない。
「周りから。外見でダサいと認識される」
「禿と馬鹿にするやつが確実にいて、そいつは辛さが何もわからない」
「髪の毛がぐんぐん生えることもないから、
髪の毛が一本抜けるたびに、精神がおかしくなり、自殺を考える」

人生にかかわる問題です。男として、たとえ草食系男子と揶揄されようと、
いつの時代も女性に「愛のある言葉」をかけられるとうれしい生き物。

それを「髪の毛がふさふさでない」という状態一つで、
ハゲに理解すら示さない人が馬鹿にする。
そうすると「良くない未来・悪い方向」ばかり考えてしまう。

しかもハゲは男性だけでなく女性にも当てはまる
女性の場合は抜け毛や薄毛が多く、自分が目指す髪型ができない苦しさ。
おでこ部分がはげていると、見下されるんじゃないか。

自分を必要以上に追い詰めて、ストレスをためてしまい、
生きることが本当に嫌になってしまう。

参照:若ハゲは死にたいほど辛い

参照:ハゲの辛さ苦しさをぶちまける

 

カツラが髪の毛を増やす?

頭皮ストレスをなくすと髪がどんどん増えてくる

※ 私の弟も一時期、精神的な重圧で頭頂部がハゲてしまった。しかし重圧を乗り越えると髪の毛は元のふさふさに戻っていった。頭皮とストレスを知って、より多くの抜け毛を少しでも防ぎたいなあと思ったら読んでみてください。

上記参照サイトを読んでいると、
「カツラ」を利用することで髪の毛をあまり気にしなくなった。
おかげで髪の毛が生えるようになった人もいる
と、書いていた。

「気にしすぎ」を対処する考えとして、「潜在意識」だ。

シャンプーをやめると、髪が増える 抜け毛、薄毛、パサつきは“洗いすぎ”が原因だった! (角川書店単行本)

※ 髪の毛が乾燥して抜け毛が多くなったので、シャンプーを使わずに洗った。すると髪の毛がかゆくないことに気づいた。ただ7日続けるとかゆくなったので、シャンプーを使って洗った。

私ははげていないけれど、別の分野で「気にしすぎ」ていた。

私の場合は湿疹だ。今は落ち着いてきたんだけど、
一時期お肌をひっかいて小中でて。じゅうたんにこびりつく。
パソコンのキーボードの隙間にも入り込む。

掃除するときの気持ち悪さと言ったら……
それ以上にひっかきたくないのに体がかゆみを求め、
一向に治らない日々を通して絶望に陥った。

 

ありがとうの言葉

【ハゲのカリスマ式】ぐんぐん発毛プログラム

ハゲのカリスマと呼ばれる小林弘子先生監修。
育毛剤を使っても効果がなく、薄毛でスカスカ状態だったのに、
30日を過ぎると、黒々とした太い毛が育ってきた。
髪の生え際も目立たなくなり、元気な髪の毛が育てたいなあと考えるなら

【ハゲのカリスマ式】ぐんぐん発毛プログラム

かゆみを気にしすぎてしまい、私も気がおかしくなりそうだった。
そこで私は色々悩み考えた末に「言葉」を変えた。

お肌をひっかいた後にいつも悔やんでいた。
「どうしてひっかいたんだ」
するとまたかゆみが押し寄せてひっかいてしまう。

だから反対に「お肌さんありがとう」感謝してみた。
すると少しかゆみが止まった。
そこでかゆみが生じてひっかいてしまった後、お肌を撫でながら言うんだ。

「お肌(髪の毛)さん、ありがとう」

するとひっかく回数が徐々に減っていった。
なぜなら「いたわる」ことで体が「傷つけよう」と思わなくなったから。

私が「傷つけたくない」と思っても、潜在意識は違う。
潜在意識は「想い」を達成するために、そうなる状態をもたらす。

「かゆい、どうしてかいたんだ(後悔)」
という言葉を出せば「かゆい」未来をもたらすために、
時間がたつとまたかゆみを発しようとする。

何度か困ったときに愛読する本。生き続けると自分の言葉ほど気を付けなければならぬと自覚した。言葉が管理できれば未来も少しずつ変えていける本。

マーフィー100の成功法則 (知的生きかた文庫)

ハゲて嘆く場合も、髪の毛が抜けるさまを常に考えることで、
潜在意識が「より抜けて嘆く自分」をかなえようと動くんだ。

よって、髪の毛に対してかつらをつけ、髪の毛がない自分を嘆くのでなく、
「髪の毛さん、ありがとう」とつぶやくといい。

カツラがしゃしゃの髪の毛(見た目)を保護してくれる。
気にしすぎるとストレスをためるだけとなるから、髪の毛は「カツラ」を信じて委ねよう。

 

補足:かつらの作成と修理

かつら修理と複製が基本だけど、複製(作成)と書いている。
周りの目を気にしない生活を送る。考えているなら利用してみるといいよ。

「カツラ修理.com」

 

自分を追い詰めないで

「ハゲだ、周りに見られることも辛いし、
どうして自分がハゲてしまったのか、呪いたくなる」

思ったらすぐその考えはやめるべき。
絶望は痛いんだけど、自分の世界に閉じこもれる。
でも心は自分の世界をどんどん開いていきたいんだ。

「今後もずっと髪の毛を気にしすぎる生活を送るのか」
「カツラや帽子、育毛剤などで少しでも髪の毛を気にしない生活を送るのか」

気にするなといわれても無理だと私は考えている。
なら「髪の毛さん、ありがとう」といえる生活を送っていこう。

「楽しい」「こっちのほうがいいなあ」
しゃしゃが思ったことは向かいたくなるよう、心がワクワクするんだ。
後は自分の中から生じる「邪魔・ブロック」を乗り越えよう。

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megabe-0へ訪問した"本当"の理由

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。