フリー素材 | そよご。 [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=55891893

※ フリー素材 | そよご。 [pixiv]

おはよう、しゃしゃ。上記画像のように、Pixiv画像を貼っている。
シェア機能を使い、書いた作者を載せて貼り付けている。

私は「シェア機能」を使い、画像を利用している。
ところが「シェア機能」を使っても無断転載に当たるのか?

 

無断転載とシェア機能

無題 | 出芥子 [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=55883722

※ 無題 | 出芥子 [pixiv]

無断転載は相手に許可なく貼り付ける行為だ。
そこでPIXIVは「シェア機能」を推奨している。
シェア機能は「作者・URL」をきちんと貼り付ける行為だ。

これなら無断でなく「転載」扱いされる(参照サイト参考)。
ただし、私が画像を転載する際、必ずプロフィールは見る

http://www.pixiv.net/member.php?id=490219

※ Hiten;プロフィールページより

「イラストの転載、加工は禁止です」
上記文章があれば、私はしない。
ピクシブのシェア機能があるなら使っても問題ないとは考えている。
しかし「何、貴様は画像を転載しているんだ」もめるだろう。

私も画像を「転載」しても、時折ピクシブで絵を描く人から、
「できれば貼り付けないでほしい」といただくことがある。
(プロフィールにイラスト転載は禁止と書いてなかった)

その際「シェア機能を使っている。あなたの絵は大変素晴らしい。なぜなら……」
きちんと理由を述べて、相手に理解を求めているよ。

参照:無断転載にならないように作品を紹介する方法

参照;無断転載せずにシェア機能を使おう

 

ピクシブプレミアム

月時計 | しゃしゃ [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=49203220

※ 月時計 | しゃしゃ [pixiv] しゃしゃという名にうれしさを感じた

ピクシブプレミアムで調べてみた。
「有料にすれば、シェア機能のOn/Offは可能か?」
しかし、調べてもないのだ。シェア機能は外せない。

転載は禁止とプロフィールに書いてあっても、
私のように「後でもめると面倒くさい」から貼らない人もいれば、
「そんなもの関係ない、シェア機能を使えば別にいいだろ」考える人もいる。

「転載不許可」とシェア機能すら禁止を考えても、
知らないところでシェアされるリスクは考えておこう。

 

ティラノスクリプトの背景絵

ピクシブで「フリー素材」と検索をすれば、自由に使える背景素材がたくさんある。

「お借りします」「使わせていただきます」
挨拶はしておこう。特に作品を作るなら、
「連絡不要」書いていない限り、お礼は述べよう。

どんな業界も基本は「コミュニケーション」だ。
お礼もコミュニケーションの一つ。だから忘れずに行おう。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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