タグの打ち込みと、選択肢に悩む中、マクドナルドの異物混入が相次いでいます。
マクドナルド以外も飲食業界の異物混入が相次いでいます。

これ、ちょっと考えてみました。
マクドナルドはあまり好きではないので、足を運ぶことはめったにありません。
ハンバーガーはドムドムが一番いいのですが、今ないからなあ。
だからモスバーガーを時々食べています。

それは置いといて、マクドナルドの相次ぐ異物混入。
ここで考えられるいくつかのこととして

 

1 マクドナルドを潰したいライバルの仕業

これですぐ思いつくのがグリコ森永事件です。狐目の男事件です。
グリコ森永事件でグリコの代表が誘拐された隙に韓国ロッテが進出し、
利益をかっさらっていったとネットを調べるとそう書いていました。

それが本当かどうか、その当時は生まれていないのでわかりません。
ただ、マクドナルドとライバルのどこかがマクドナルドのシェアを奪いたくて
それをマスコミと共同結託し、やっている。
 

2 常日頃から異物混入していたが、圧力が通用しなくなった

これはマクドナルドが異物混入によるお詫びを常日頃からやっていた。
まあ、毎日のように回していますから、機械の故障なんておきるでしょう。
でもそれをマクドナルドがメディアに金を払って潰した。
しかし今はツイッターなどソーシャルメディアにまでいかず、大事になった

 

3 そのほか

これはすぐには思いつきません。ただしいろいろ勉強する方向によって、
例えば世界史を勉強していたら、世界史の視点からこのマクドナルド異物混入事件を観るでしょう。

日本史なら日本史の視点から、物理なら物理の……といった形で、
自分が持っている表現でやっていくと妄想と推測ってかなり深くできますよね。

 

マクドナルドとは関係ないおですが、最近ネットニュース見ていると
女優やモデルが進んで自分の恥(体重やすっぴん)を公開して、今はどんな時代がきているんだろう。
彼女たちはどんな気持ちに突き動かされて自分を解放したんだろう?

と、推測してしまいます。
最もマックとモデルの恥公開は関係ないでしょうがこれを強引に結びつける。
すなわち密接な関係があると推理していくと、何が今、起きているのでしょう。

 

ただ、こういったのはすべてマクドナルド側の視点、この異物を仕掛けた犯人?の視点、
それを見てマクドナルドを食べているモデルの視点といった形で、
いろんなところに焦点を当てると面白そうだなあと感じます。

 

また、こういった視点こそ、自分自身に与えられた問題、役割、やるべき仕事。
そこらを知るうえで大切だと強く考えています。
ある問題に行き詰ったら正反対の視点からとらえ直してみる。

たとえば数学で、X+3=7という式において、Xの値は強引に入れていけば4とわかります。
しかし、発想を逆さにして、7をどうしたら3になるかと考えてみる。
X=7-3ですね、こうしていくと出すことができますね。

こういった発想を変えていく、今までの視点と正反対空捉えてみる。
それ以外の視点を考慮して妄想を膨らませていくと、何かしら自分自身が何をすべきか。
何を目指すのかの手がかりになると強く考えています。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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