DMM架空請求メール

おはよう、しゃしゃ。
さっき、DMMを語る変なSMSメールが届いた。

公式サイトでも注意喚起をしているが、
気を付けてほしい。

 

簡潔な内容にドキッとした

架空請求

メールの内容はいたって簡単に書いている。

有料動画サイトの未納料金がある

DMMは即決サービスを使っている。
会員制のサービスなど入っていない。

だから「おかしい」思いつつも、
悪いことを指摘されたときに生じる弱みを抱いたよ。

本日連絡ない場合

本日と書いてあるところがポイント。
焦りを生み出している。

もし3日後なら余裕があっただろう。
「10分後に連絡がない限り」書いたら、焦るか疑うかもしれない。

法的措置に移ります。

法的措置という言葉に弱さを抱くと、
記載された番号に電話をかけるかもしれない。

最後の文字に「DMM」と書いており、
「あ、DMMから来たのか」

注意喚起:DMMの架空請求に関して(トップ画像もここから)

私はすぐさまDMMページへ飛んでヘルプを見た。
すると「注意」として書いてあったよ。

しゃしゃもきちんとDMMを開き、
問い合わせる前に増えるプを読んで対応しよう。

冷静な対応一つで、詐欺師からお金を取られずに済むよ。

 

まずは情報収集を

今日、福島県沖で震度5弱の地震がおき、津波が発生した。
このときもまずは情報収集を行いながら、
少しでも「安全」な場所へ逃げる。

安全な場所で情報を集める。
どんな情報にしろ「デマ・嘘」もあるから、
不安に心と体を支配されないよう、気を付けてほしい。

東日本大震災、熊本地震を通して、
私たちは危機意識を持たねばならぬ

日本を見渡すと、尖閣諸島沖に相変わらずやってくる中国漁船。
家にいても突如かかってくる変な電話。

何があってもまずは情報収集を行い、
冷静でいられるように気を付けて。

 

おまけ:散歩の面白さとTPP離脱

散歩の楽しさ

昨日、妻といろんな場所を歩いていた。
すると「なんだこの道は」

男ならワクワクする小路があった。
近くに「入るな、危険」があり、より好奇心を掻き立てられた。

もちろん、危険地帯には入っていないよ。
そんなところに入って死にたくないもの。

いつもと違う場所を歩き、
ちょっと泥沼に入ってしまい、靴を汚してしまったものの……

世の中、身近なところほど
まさかこんな道があるとは」発見があって面白い。

世の中も「まさかこんな奴・国があるとは」
自分の範囲外の何かがやってきて焦った場合、。
様々な手段で情報を得て、ニコニコ顔で冒険をしていくといいだろう。

話はTPPに入り、トランプさんがTPPから降りると宣言した。
日本政府はトランプさんが大統領になる時点で、
「米国が離脱する確率」も踏んでいると思っている。

米国は土壇場で交渉事を「なかったこと」にできる国だ。
(現時点でトランプさんは大統領ではない、今はまだオバマさん)

甘利さんがどれだけ粘り強い交渉をしたのか気になるが、
「まさか、本当に離脱するとは…」政府が頭真っ白になっているなら、

「その確率くらい、考えておきなよ」だし、想定しているなら、
次なる一手が何かしらの形で来るだろう。

こういうことが1日の間で起きるから、世の中は面白いよね。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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