一応吉里吉里に使うことなので、絵の分野もこちらにて。

SAIは線画がすごいです。
まあ、いろんなところに動画が上がっているので、省略しますが
PIXIAではできなかったペン入れのすごさとにじみが全く出てこない。
とても扱いやすい。

でもって、使い方ですが
これはネットで検索するよりも、SAIに関する本を一冊買ったほうが
覚えは早いです。

できれば色塗りの知識もあるといいでしょう。
ところで、機能は絵を描きながら覚えるとして、
問題は影です。

最近になって、目の構造が科学的に習得したのですが
影のみはまだ感覚でもわかりません。

たれ目、つり目でグーグル画像検索すると、
一発で目の構造はわかります。

しかし、影の描き方は未だに適当です。
絵の上達は色々ありますが、きれいに見えるかそうでないかの要素は
影にかかっています。

未だにしっくりくるものはありませんが
薄い色の時の影は灰色でなく、下地に使った色の濃い色を
選択するときれいに、

濃い色は灰色を使うときれいになります
と言っても灰色でも透明度を出していけば、奇麗になりますが
肌色に関してはどうも汚くなる模様

しかし、なれるとこれほど扱いやすいものはありません。
後、保存ですが絶対にHTD(ハードディスク)を購入するべきです。
それも1テラバイトなみのディスクを。

フラッシュメモリで保存していたのですが
フラッシュだと保存に20分30分かかります。

しかし、外付けだと3秒で終わります。
どうやらこれは保存形式に違いがあるようで
用はフラッシュメモリは使い捨ての電池
外付けハードは充電できる電池の違いのようです。

まあ、絵を描くなら絶対に外付けのしかもテラバイトを買っておくといいでしょう。
1万もあれば買うことができると思いますし。

というか、SAIのおかげで外付けのよさに気づいてしまったのです。
ありがとうございます。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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