ワードプレスのサイトURL変更における注意事項

URLを変更しました。

https://www.megabe-0.com/

今までは

https://www.megabe-0.com/main/

だったのですが、トップページにおいていたものがあって、
それがもういらないと判断したため、
URLを変えることにしました。

しかし、3時間ほど費やして今いました。
その理由を一つずつ整理していきます。

問題1二つのアドレス

アドレスの注意

まずはここをミスしてしまった。
ワードプレスアドレスを変更してしまい、
画面が真っ白に……。

解決はこちらのサイトにあった。

参照:アドレスを間違って変更した時の対処法

この通りにやっていれば、
画面が真っ白になる問題が解決されます。

 

問題2パーマリンクが変更できない

パーマリンクが

続いてはこちらに従って、アドレスを変更した。
正直、これはうまくいった。

参照:トップページURLの変更

しかし、問題はここからだ。
パーマリンクが変更できず、
しかも個別記事のURLがすべて表示されないのだ。

一応このような指定があった。

.htaccessを変更しろ。

そこで、色々変更したのだが、
アップロードされておらず、焦った。

 

対応としてこちらのサイト二つを使い、何とかあげた。

参照:パーマリンクを設定してもページが…

参照2:.htaccessを表示する

これらをきっちりこなせば、サイトは上がるだろう。
最後にパーマリンクはきちんと設定しないと、変更できないので注意。

最初、パーマリンクが数字ベースからなかなか変更できず、
何で変更できないんだとイラついていたところ、

実はカスタム構造において
/archives/%post_id%.html htmlを入れ忘れていただけだった。
きっちり入れたら普通に見ることができた。

 

終わりに

今回は参照URLばかりおいているが、
一つは自分で説明しにくい分野であること。
もう一つは参照URLが詳しく、お役にたったので
被リンクという形で恩返し?(SEO上有利)したかったこと。

しかし、久々に嫌な汗をかいたものだ。
 

※ 追記

と、思ったらもう一つ障害が。
それはプレビューがこう表示された。

「下書きをプレビューする権限がありません」

お、おい、ちょっとまて。

ha

なんだそりゃ。
ということで、早速検索したところ、
こちらはすぐ解決した。

参照:プレビューが開かない時

いやあ、よかったよかった。

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

35歳:人生初の交通事故(物損)に出会う。冬道の運転で車を上下に大回転(スピンではない)を体型氏、何とか命を取り留め、なぜ生きているのかわからない状態に陥る。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。