安倍首相伝える話

戦後70年の安倍談話を教材に現代文読解をしてみた(入試対策?)

安倍談話が発表されました。意見は様々です。私は談話で「未来世代にいつまでも過去のことは引きずらない」姿勢が良かったと思っています。ところで、私の出来心からつい、談話を現代文の読解問題として読んでみることにしました。段落ごとに解説や歴史背景を加えております。表現や文章を磨くならぜひ読んでください。

式部さん伝える話

「古文と漢文」を鍛えるなら文章を書こう。ツイッターをうまく扱えるようになるよ

古文や漢文を勉強するようになってから気づいたことがあります。一番勉強になるのは読むより各ことです。実際に書いてみること、次に辞書を使って単語を調べていくこと。そして音読する。彼らがどのような背景知識を持って書いていたのかがわかるようになると、知力や表現力などが育っていくと確信します。理由は

監獄実験深い雑談

田母神俊雄・百田尚樹氏から感じた「八方美人を捨てる勇気」

虎ノ門ニュースに田母神俊雄氏が出演。政治献金触れるかなあと思ったのですが…それは置いとき、彼らの発言を通して日本人の問題、そして私達に直接振りかかるであろう「悪人と呼ばれたくないがために八方美人になってしまい、大損をこいてしまう」姿勢に気づきました。対策として

セカオワ暗号制作技術論

世界の終わり深瀬慧(fukase)氏の暗号から作り方を学ぶ

世界の終わりの深瀬慧さんがツイッターにて暗号を出題しました。ここに彼の面白さが現れています。ところで、暗号作成は大変です。多くの知識があると、より難しい暗号文を作ることができます。作成 のヒントとなる情報や、暗号を作れるとコミュニケーショにゃ自分の未来について大きく役立つのです。すなわち

歴史学習雑談

メディアが大衆をどう扱うかを知れば歴史を学ぶ意義もわかる

広島に原爆が落とされてから70年…「歴史を忘れた民族に未来はない」名言を残した将軍もいる中、虎ノ門ニュース青山繁晴さん回で、歴史を学ぶ必要性について述べていました。「ヒトラーと安倍首相」を例に取りながら歴史の勉強をしていくと、朝日新聞などのマスメディアや己に怒りが湧いてきました。理由は

makuhariメディア解説

「木多康昭さんが喧嘩稼業を作画中に足骨折」に凄さを感じる理由、

幕張や泣くようぐいす、喧嘩稼業をかいている作家、木多康昭さんが足を骨折したとのこと。なぜ足なのだろう? 彼の絵は写実で筋肉表現がすごい。ギャグもリアリティーがあり「この人ならこれを言ってもおかしくない」と納得するばかり。この事件を通し、作品を作る上で気づいたことがあるので、紹介します。

おっさんかっこいい学習雑談

青山繁晴氏が必死な理由は現代日本のせい(地政学入門)

虎ノ門ニュース8時入りやザ・ボイスにおいて熱弁をふるっている青山繁晴さん。彼が語る言葉を抜き出しつつ、現代社会を見ていく上で何が大切かを教えてくれました。特にメディアに対する見方や考え方、騙されない、洗脳されない方法について、知っておかねばなりません。メディアが使いたがる言葉として

木伝える話

小説家になろうっておいしいの? 食べてみたら胃もたれしちゃった

小説家になろう経由で、書店に小説がおかれたり、アニメになったり……ここ最近、個人が下克上を狙うような時代がやってきています。だからこそ、色々なことに気をつけないと行けないのですね。今回、小説家という言葉を通して、何に気をつけたら良いか。私が注意していることについて書きます。特に言葉。