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ピクシブ「不倫」で検索したらベッキーさん多すぎるよ(涙

おはよう、しゃしゃ。
育休議員といわれている宮崎謙介氏が妻の出産中に、
京都にいる若い女性と不倫していたそうだ。

12日時点で彼は議員を辞職したよ。

議員は妻のほかに議員を支える女性(愛人)がいると聞く。
よって、私にとってはどうでもいい内容だ。

でも宮崎謙介議員が自民党のどこに所属しているか?
知ったとき「日中情報戦争の一つだな」思ったよ。

より背後を調べると、私たちの生活にも関係あることなんだ。

 

自民党二階派

「育休議員」として注目を浴びている自民党の宮崎謙介衆院議員が、
妻で自民党の金子恵美衆院議員が出産するために病院にいる中、
京都の自宅に若い女性を連れ込んだ不倫疑惑が浮上した。

両議員が所属する自民党二階派の関係者は取材に対し、
「情報は把握している。本人にも既に事情を聴いている」と説明。

引用:“育休議員”宮崎氏に不倫疑惑

引用記事によると、宮崎議員は自民党のなかで二階派なんだ。
二階派こと二階俊博議員親中派・親韓派といわれている。
自民党全体に被害が来るのは間違いないが、
同時に二階派こと中国や韓国への間接的な被害にもなると考えた。

中国らは親中派議員を通して、少しでも自国に有利な政策を行う。
ある意味議員がスパイ活動を行っているようなものだ。
そこに対して不倫報道で取り上げられると、
親中派や背後にいる中国にとって触れてほしくない情報が拡散される。

すると私たちにとって「事実」を知る一つのきっかけになり、
彼等にすると今までの手口が通用しなくなる。結果、被害をもたらすのだ。

単なる不倫として観たら「芸能界のネタ」になる。
しかし「議員が所属する立場」で見ると、
甘利大臣のように「特定の派閥」に被害を与えられる。

スキャンダルをきっかけに、親中派こと二階派が監視される。
中国としても表立った行動が抑制される。

彼の不倫疑惑に対し、民主党や共産党はどう働きかけるか?
もし何も述べてこなかったら、
間違いなく彼らの背後にいる存在は「触れてほしくない弱み」がある。

なお、細野豪志議員は彼の浮気について触れなかったそうだ。
彼も浮気していた姿を記者に取られたからね。
自分の傷口が広がるだけだし、黒海はそんな場所でないから賢いだろう?

参照:細野豪志議員、代表質問で宮崎議員の浮気についてふれず

 

脱線:パートナーが浮気していたら?

hibiki

もし自分のパートナーが最近、変な行動をとって浮気しているのではないか?
パートナーに不振を持っているけれど、自分一人じゃらちが明かない。
もし自分の考えが単なる思い込みで、相手を傷つけたらどうしよう……

パートナーの行動に不振を持ち、自分の考えに悩んでどうしようもないなら、
響Agentに相談してみるといいよ。弁護士+探偵として手助けしてくれる。

しゃしゃにとって不都合な事実が出た場合、覚悟はしておこう。
しゃしゃの「本心」を大切にして、決断するんだよ。
相談は無料なので、気軽にしてみるといい。

無料相談なら:弁護士運営の探偵社・響Agent

 

自分の迷惑が人への迷惑に

不倫報道の背後にあるもう一つの出来事を探ってみた。
すると私たちにも関係のある心理が働いている。

「自分が迷惑をかけると周りにも迷惑をかける」

私だってある。自分が迷惑をかけることで、家族にも迷惑の範囲が及んでしまう。
子供が生まれると、特に痛感する。

敵は弱みを見つけたらすぐ狙う。
弱みの一つとして「まずはヒナを狙え」がある。

ある強い王様がいた。そしたら王様の妻、子供……
を脅迫することで、王様を追いつめることができる。

何も王様に限った話ではない。
しゃしゃも一国一城の主であり、常に気を配らないと弱みを握られる。
人ではない、しゃしゃの心の中にある不安や恐れに罪悪感といった気持だ。

私は師匠から「魔」と呼ぶ奴がいると教えられた。
魔はしゃしゃに光輝く道(真理や理想)を歩んでもらいたくない。

そのためにいろんな手法を使って邪魔をしてくるのだ。
心が弱いときは良くない言葉、馬鹿にする言葉を自分にかける。

「なんで自分は××なんだ、死ねばいいのに」
「俺って本当に馬鹿だな、救いようがねえ、だって……」

とつぶやくことはないか?

これも師匠曰く「魔」の戦略である。
魔はいろんな誘惑を仕掛け、真理に向かうことを邪魔する
魔はしゃしゃがどんなことをしたらなびくか、弱るか熟知している。
そこにしゃしゃにとって「人生上の課題」が現れる。

 

魔に打ち勝つには

打ち勝つ方法として、魔よりもしゃしゃのほうが強い。
魔はささやいて「良くない未来」を想定させる。
しかし現実に動くと「良くない未来」はたいてい訪れない。

むしろ予想もできなかった未来が訪れる。
だからこそ、打ち勝つ方法として私がやることを二つ教えるよ。

 

1 紙に書いてバツ印を付ける

自分にとって苦痛と感じる言葉、思いを紙に書こう。
それを一つずつバツ印つける。ただこれだけでいい。

 

2 声に出す

次に自分にとって目指したい方向や理念を声に出そう。
声に出すときは丹田と両足親指に力を入れる。
すると体内からむくむくっと「熱」がこもってくる。

体内から出る熱を大切にしてほしい。
そこがしゃしゃにとって目指すべき価値・真理なのだ。

 

魔(己の内面)と国際関係の接点

線で結ぶ

今私が述べた「魔」と「真理」について、現状の国際関係にも言えることだ。

米国や中国、韓国に英国や中東他、様々な国が日本で暗躍している。
少しでも自国に利益をもたらすため、日本を攻略する。

彼らはまず情報を支配する。情報を通して洗脳工作を行う。
間違った考えを持ってしまうと、変な方向に支配されやすい。
本来は中立の出来事ですら「やったらいけない」間違った考えが働いてしまう。

そして現実を見せぬように様々な工作を行う。
そうすることで、気づいたときは腑抜けを相手にすればいいから、
簡単に支配することができるね。

支配したら後は痛めつけなどを行い、奴隷にして吸い上げていけばいい。

魔と真理の戦いは国際関係にも通用するし、ご自身の人生にも当てはまるものだ。

だからこそ、国際関係を通して己の立場を振り返ることで、
己の内面が見えてくる
し、その反対も認識できる。

 

 結びに:不倫はどうでもいい

※ キンドルじゃ1巻の内容がすべて読める(0円)
昭和元禄落語心中(1) (KCx)

政治家の不倫は漫画だとよくある話だ。
私がつい先日読んだ漫画で現在アニメをやっている作品、
昭和元禄落語心中においても、ある女性がある大物男性と交尾した。

彼女は「血を絶やしてはいけない」といって、妊娠を決意したそうだ。
これが政治の世界では当たり前のようにあると考えている。

だから不倫問題は正直どうでもいい。
大切なのはニュースの背後に隠れている情報だ。
そこを私なりの視点で見抜いたので、しゃしゃは自分の内面に対して、
今すぐ魔を知り、理念を守る対策を行ってほしい。

 

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