キンドルに初書籍「かち。」を出して気が付いたこと

かち。

おはよう、しゃしゃ。
キンドルに初書籍「かち。」を出版したよ。
私が書いて、責任者にしゃしゃのモデルで分身の佐々君を置いている。

電子書籍とはいえ、本を出すと何が変わるのか。
思ったことを上げていきたい。

 

書籍を出したとき

アマゾンへ

キンドルで本を出す場合、キンドルページに飛んで、
新しい本を作成をクリックしたら、
キンドルに沿って必要事項を書いていく。

「本を買ったときに得られる収益」で悩んだが、
私は多くの人と分かち合う考えから35%を選んだ。

自分がより多く得たいと考えるなら70%でいいと思う。
価格は1200円。100ページに満たないのに1200円は高いだろうか?
私は「ぐっと来たら購入してほしい」意味を込めて、1200円にした。

 

未来と書いたときの自分は違う

自分が書いた本を改めて読み直すと、
本を書いた時点の私と、今ブログを書いている私は「違う」存在だ。

考え方に「微妙」にずれが現れ、書いたときの私に「反省」を促す。

「こうしなければならぬ」ではないけれど、
「いつの間にか変な考え方をしていた。修正しよう」と、
書いた自分に「今の私」が助けられている。

出版した本を読み直したおかげで、
自分の生き方が面白い方へ向かっているかどうか。
色々気づかされた。

「自分は今後、少しでもチャンスを得て面白い方へ行きたい」
考えているなら、電子書籍でいいから本を出してみよう。

ということで、かち。サンプルと購入はこちらからです。

かち:サンプル版はこちら

かち:アマゾンキンドルから購入

kindleunlimitedに登録していると0円で読めます。

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