学習雑談

習近平とエリザベス女王伝える話

習近平をエリザベス女王が手袋でお出迎えから読む背景描写

習近平の英国において、エリザベス女王含め、態度が表と裏違いすぎてびっくり。日本も天皇陛下らが竹の間と黄色いバラでやっていた、これらを通しふと浮かぶ現代文の小説読解。風景描写がどんな意味を持ち、実際に小説を書く場合、風景描写をどう考えながら書けば良いのか?

王子様の睨み学習雑談

テレビラジオ新聞ネットが「中国(特に習近平)」ばかり報道する事情って

嫁が言いました。「朝から民放で中国の話題ばかり報じている。もっと日本のことを報じて欲しい。どうして中国の良い部分ばかり報じるの」この疑問に応えるべく書いた記事。本当の狙いは日本への様々なアピールにあると思われる。けれど私の場合、良き反面教師として中国は欠かせない、例えば

日本美術史と政権批判学習雑談

受験生へ、試験にない科目「地政防衛学」「量子知覚学」をつけていこう

自分が日々勉強していることをまとめると、地政+防衛と見えないものを捉える量子知覚学。世の中見えない情報があちこち蔓延し、見えたころはすでに遅いものが多い。そこで見えない情報をつかむことにより、人によってはチャンスをつかみ、ピンチを避けることができます。やり方として

市民団体による抗議動画学習雑談

反安保デモと沖縄の市民団体による抗議動画に恐怖の正体をみた

恐怖ものを描こうとするとき、自分が「怖いなあ」と思うものを分析することが大切。今回、沖縄で米軍関係者が撮影した市民団体の基地前抗議活動を動画で見た際、「怖いなあ」と感じてしまいました。安保法案反対デモ隊によるラップ調に比べると怖い理由を分析しています。動画を観るとまず

新聞学習雑談

現実がわかっても新聞を読むと「戦争反対」しか言えなくなるよ

安保法案可決後の新聞記事を読むと、見事な煽り方とテクニックに「安保法案は反対しなければならなかったんだ」現実を十分に知っていても、つい思ってしまうのです。新聞は人の心に恐怖感を植え付けるテクニックがすごいなと同時に関心。彼らはどういうやり方で煽るのか。まず文字が大きいこと、次に

福沢諭吉学習雑談

学習塾や家庭教師を雇う前に子供の学力を伸ばす3つの秘策

子供が勉強しない場合、対策として大人が子供と一緒に勉強するとよいです。勉強は正直、意味と未来が見えていないとつまらない。だからこそ未来を通して意味を見出しつつ、「楽しく」学んでいくかが重要になります。面白い工夫をすると、子供は率先して学習するようになります。私が行っている方法は3つ、はじめに

日経平均株価学習雑談

中国株暴落から世界同時株安…今こそ経済と世界恐慌を学ぼう

中国・天津爆発に端を発する世界同時株安。中国株暴落をはじめ、2日後に日経平均株価やNYダウ含む世界中の株が下落を始めました。でも株価暴落はすでに何度か通っている道、政府や私たちはどのような対策を取ればよいか? 有名な1929年の世界恐慌を通し手主要国の対策を観つつ、経済政策を見てヒントをつかんでいきます。

式部さん伝える話

古文と漢文の素読に文章と感性を鍛える秘訣があったとは!

古文や漢文を勉強するようになってから気づいたことがあります。一番勉強になるのは読むより各ことです。実際に書いてみること、次に辞書を使って単語を調べていくこと。そして音読する。彼らがどのような背景知識を持って書いていたのかがわかるようになると、知力や表現力などが育っていくと確信します。理由は

セカオワ暗号制作技術論

世界の終わり深瀬慧(fukase)氏の暗号から作り方を学ぶ

世界の終わりの深瀬慧さんがツイッターにて暗号を出題しました。ここに彼の面白さが現れています。ところで、暗号作成は大変です。多くの知識があると、より難しい暗号文を作ることができます。作成 のヒントとなる情報や、暗号を作れるとコミュニケーショにゃ自分の未来について大きく役立つのです。すなわち

歴史学習雑談

メディアが大衆をどう扱うかを知れば歴史を学ぶ意義もわかる

広島に原爆が落とされてから70年…「歴史を忘れた民族に未来はない」名言を残した将軍もいる中、虎ノ門ニュース青山繁晴さん回で、歴史を学ぶ必要性について述べていました。「ヒトラーと安倍首相」を例に取りながら歴史の勉強をしていくと、朝日新聞などのマスメディアや己に怒りが湧いてきました。理由は

おっさんかっこいい伝える話

青山繁晴氏が必死な理由は現代日本のせい(地政学入門)

虎ノ門ニュース8時入りやザ・ボイスにおいて熱弁をふるっている青山繁晴さん。彼が語る言葉を抜き出しつつ、現代社会を見ていく上で何が大切かを教えてくれました。特にメディアに対する見方や考え方、騙されない、洗脳されない方法について、知っておかねばなりません。メディアが使いたがる言葉として