TAG ツイッター

警告の内容証明通知メディア解説

ある大学教授が弁護士を通して小菅教授に警告を送ったら

五野井郁夫教授が神原元弁護士を通し、小菅信子教授に警告という名の内容証明を送りつけました。中身を見ると、小菅さんがツイッターで五野井さんの意見に批判や疑問をぶつけたところ、「名誉棄損」と証明通知を受けた、そこで小菅さんは諸事情から榊原元弁護士の懲戒請求を要求、ここから見えることは

内田真礼メディア解説

内田真礼Officialアカウントツイートがスパム並の連投した結果

芸能人(声優)でもフォロワー激減という事件があるんだなあ。声優の内田真礼さんのオフィシャルサイトが、この旅発売したアルバム「PENKI」の店舗キャンペーンを引っ提げtゲ、ツイッターを連投した。1時間に140以上のつぶやきを行ったせいか、フォロワーが一気に激減。そこから見えてくるツイッターの使い方として

ぱよぱよちーん事件ブラジルメディア解説

差別ツイートを大勢の前でさらす公開処刑の「自由」は怖いな

ブラジルで差別的な発言を述べたツイッターに対し、看板を借りて公開処刑を行うという行為が行われた。述べた人は恥ずかしい目にあうだろう。自業自得です。ただ、載せた側が普段どんな発言をつぶやいているかも気になりますね。ということで、ここから自由が見えてきます。述べる自由、しかし

上瀧浩子の「差別」見解メディア解説

上瀧浩子弁護士の差別に関するツイッター発言を図解分析したら

上瀧浩子弁護士がツイッターのやりとりで差別に関する見解を述べたところ、炎上騒ぎになってしまいました。発言だけを取り出せば、日本人は差別されていいと受け取られます。そこで初めに差別の定義をみたうえで、上瀧浩子弁護士の発言を図解にしてみると、わからないところがでました。

学習雑談

セブンイレブン「悪い店員」によるツイッターで第二のぱよぱよちーん事件

セブンイレブンで働く、ある悪い店員がお客様の個人情報から警察に逮捕されにくい軽微な犯罪者情報をさらしました。第二のぱよぱよちーん事件が起きたと確信。私も昔は小売業界の店員として働いていたので、確かにひどいお客様には腹が立った。でもさらそうとは思わない。この事件の要点は

ジュンク堂非公式宣言メディア解説

ジュンク堂渋谷店の「戦う決意」からみる「理念と責任+株価」

ジュンク堂渋谷店が非公式(実は公式?)ツイッターにおいて「民主主義を見直す」「戦うぞ」キャンペーンを行いました。中身が特定方向ばかり偏った思想で、嫌悪感を抱く人がほとんど。特定の方向に理念や思想を持つことは良いと思いますが、後でおきる責任を取らねばなりません。すなわち