世の中にある様々な裏から真実をつかみ未来を創造する

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年別アーカイブ: 2015年

小説における感情類語辞典が出て、手に取ろうか迷っている

小説やブログ記事を書くうえで感情の豊かさは欠かせない。一つの言葉を立て続けに使うと「この人は感情の出し方が乏しいのねえ」気づいてしまう。言葉ほど言葉にない単語を自分で作り出すことは難しい。そこで感情類語辞典が出た。活用法や注意など気づいたことを上げていくよ。

感情類語辞典

脳の右側で描け(ベティ・エドワーズ)の絵描き力に泣いた

ベティ・エドワーズ著「脳の右側で描け」を読みました。デッサン入門書なのですが、同時に脳の仕組みもわかる良い本です。特に左脳と右脳の違い、絵を描くときは左脳がいかに邪魔化を体でつかむことにより、物事をあるがまに見つめ、想像力の発展に役立つと考えています。この本を扱うポイントとして

決定版 脳の右側で描け

掃除に時間を費やしたくないなら、家事の達人に任せるとよい

掃除を自分でやるとどうしても時間がかかります、どうせなら空いた時間で他の作業をしたい。そもそも一人暮らしで掃除をしたくないなら、家事と掃除代行サービス、家事の達人を使ってみるとよい。空いた時間を使って趣味や仕事につぎ込める。自分でやるのもいいけれど、時間がとられていくのですよね。

家事の達人サービス

「筋肉」よりも「骨」を使え!で女性が米俵をのせる画像にびっくり

「筋肉」よりも「骨」を使えという本を読みました。米俵を軽々持つ女性がいた事にビックリ。ウザイン・ボルトの秘密にも迫っており、骨を意識することの大切さを説いています。骨は別の見方だと本質で応用可能です。良き例として種子島に伝わった銃があります。あれ

米俵を持つ女性

百歳の力の著者、篠田 桃紅氏の文体に品があって癒される

篠田 桃紅氏の本「百歳の力」を読んで、彼女の文体の柔らかさから、ずいぶん苦労して生きたんだなあ。それでも愛を失わずに自分の表現したいものを片っ端からやっていったんだなあ。負けてられないなあと感じました。彼女は竹のように強風が来てもおれないしなやかさを持っています。その秘訣として

篠田 桃紅

新版朝鮮カルタのことわざと内容・解説及びアマゾン1位に笑

朝鮮かるたというのが出版され、一部の人が激怒して抗議活動を行ったら、一気にアマゾンランキング1位に上昇。話題を急激に集めたので、私も内容を少しだけ読んでみました(現在予約中)。ことわざの一部を見ると納得したのです。出版社が朝鮮かるた本を出した理由や使い方を述べていきます。まず理念は

朝鮮かるた

「見えない力」を味方にする本を読んだ後、今すぐ母親に気を送った

今日、見えない力を味方にするという本を購入しました。目的は見えない力を察知し、何かのお役に立てればよいかなと思ったからです。見えない力って大げさな能力ではなく、一つのことに取り組んでいると、自然と「言葉にはできないけれど、なんとなくわかるんだ」と、誰でも付くと思います。この本を利用して他人に「気」を送ると

見えない力を引き付ける

引き寄せの法則が持つ効果を実感するなら本を手に取ればわかる

引き寄せの法則を知った、あるいはやろうとしている。本を読んでやっているけれど効果がない場合、どこに原因があるのでしょう。自分の体験によれば、効果がないなあと感じながら実は効果があったのですね。ただ気づくのは自分の生き方を振り返ったときです。引き寄せの法則を行うにあたり最も大変なことが

ブラック

青山繁晴著「ぼくらの真実」から怒りが止まらずにふるえる

青山繁晴さん著「ぼくらの真実」を読みました。読んでいるうちに怒りが込み上げてきたのです。真実を知ろうとしなかった自分やだましていた国などに。でも彼は語り掛けます。自分の意見をうのみにせず、一つの機会として考えようと。読んで感じたことを書きます。

青山さん

あさりちゃんゆうれい&妖怪話を読んで、笑いが止まらない

あさりちゃんが最終回を迎えたと思ったら、新刊をちゃっかり出していた。読むと相変わらずホラーなのにギャグがあって面白い。ギャグだからこそホラーが何気なく怖い。でもどろろんぱっ!に出てきた小野小町との戦いが一番面白かった。あと作者w

警察も信頼するウイルス対策ソフト「ESET」に命を救われた

「軽くて早くてパソコンに負担をかけないウイルスセキュリティソフトを使いたいなあ」思ったら、「ESET」がおすすめ。警察も使っているという情報が、購入の決め手でした。ESETに関する評価や購入時の諸注意について書きます。いきなり購入でなくまずは

樋口一葉さんの小説において、文体が川の流れのように美しい。

樋口一葉の小説を読んでいます。彼女の文章は長くてだらだら進むのですが、しまりのリズムがよい。彼女の文章を理解するためにはなにが必要か? 条件は4つあります。当時の文学や樋口一葉の生き様を知った上で読むと、文体以外にも面白さがわかるようになります。

樋口一葉姉貴

杉山亮(ミルキー杉山)さんの「名探偵」シリーズに頭が300回転した

杉山亮さんがかいた作品「名探偵シリーズ」が面白い。簡潔に物事が進みながら、事件を解く鍵が堂々としすぎており、むしろ気づかない。答えを見て間違った時の悔しさと言ったら。杉山さんの名探偵シリーズを読みながら、矛盾や違和感に気づくことで、洞察力や騙されない力が養われていきます。

ミルキー杉山

ホ・オポノポノほど心を迷わせる悪書は早々無いけど、読むべき

ホオポノポノは私の人生を惑わせた悪書です。これほど極悪なのに何度も読んでしまい、ある時はこの本に八つ当たりや愚痴をこぼし、別の日は感謝と生きがいを与えていくれるのです。オポノポノのの本質を中心にお話します。

opopop

デスノートの視聴率低下から見える「脱私即的」な生き方って?

デスノート視聴率が下がっているそうで。原因をモデルになすりつけようとして、批判が渦巻いております。原因の本質はデスノートにおける期待を裏切ったことがあげられるかと考えています。責任逃れを行うことで、何が見えるのでしょう?

misamisa
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プロフィール1

name:千賢光太郎(Koutaro Senken)

昔は雨水で水道代をしのぎ、今はコーヒーを飲んで水道代を万々使っている。時々知人からコンサルタントの依頼を受け、楽しいアイディアを実行してもらい、手を立ていていたら、天井に頭をぶつけました。他、詳細は上記画像をクリックしてね♪


しゃしゃ(あなた)

主な聞き手であなたを想定した人物。私の相棒であり分身でもある佐々君がモデル。彼は黙って聞くけれど、鋭いツッコミを入れて、しばしば私を困らせる。



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