メールしたけどガチで1万円もらえた

ども、しゃしゃ。
ツイッターでフォロワーの一人から「なんですかこれ」
届いたのでなんだろう……思ったら、

メッセージで私のツイートから変なものが流れている。
自分はこんなツイートをしていないのに、
第三者から勝手にツイートされているとわかり、少し焦ったよ。

 

今すぐ精神分析計のアプリ連携を解除

下記画像のようなツイートが流れ、フォロワーが踏んでしまった。

被害を出したので慌てたよ。
恐ろしいことに、私のツイート一覧を見ても、
このツイートはないのだ。

あるフォロワーから「画像」という形でいただくと、
他人が書いたスパムツイートがあった。

私は今すぐ消したいが、どうにもできぬ。

 

アプリ提携を解除する方法

記事:Twitter乗っ取りの対処法

アプリ提携を解除するため、私は下記のサイトに沿って解除した。

設定とプライバシー>アプリ提携>
私の場合は……

[診断] あなたが見る色で調べる精神年齢!!!
(シンガポールからログインしていた)

他にも日本以外の外国からログインしていたものを消した。

どこからログインしているかを知るなら、

設定とプライバシー>Twitterデータ(要パスワード)

この中で日本以外のもの(しゃしゃが日本にいる場合)、
怪しいと少しでもにらんだアプリからのログインは、
全てアプリ提携解除しよう。

アプリ提携を解除したらURLが無効になっているらしい。

 

引っかかった自分、何に気づいた?

私はアプリ提携という形で引っかかってしまった。
何を意味するのだろう?

「アプリ提携は気を付けよう」はもちろんだ。

この件のおかげで、私のピンチに対し、
アドバイスをしていただける人がいた事実。
教えてくれたという人がいる事実。

自分も助けられているのだなと改めて気づいたよ。
本当、ご迷惑をおかけしました。
そして気づかせていただきありがとうございます。

しゃしゃもアプリ提携を確認しておこうね。

 

おまけ:こんな観光名所があったのか

ツイッタースパムをまさか知らぬ間に送っていたとは。
アクシデントはいつどこで起きるかわかりませんね。

ところで写真は地元にある岬。
昔、こんな場所はなかったはずなのに、いつの間にかできていた。

岬

年を取ると、観光名所はもちろん、
観光でないけれど、秘密のスポットを歩くのも楽しくなります。

心霊スポットでも楽しめるかもしれません……。

ただ、心霊など嫌な部分は「におい」がきつい。
じめじめしているし、不快です。

ここ最近、メールマガジンを毎朝届くよう、書いています。
書いている時間は午前10時ごろ。

主に事件や気づいたことを通して、
自分を振り返るメールマガジンとなっています。

習慣をつけると楽しいですね。

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著者紹介

千賢 光太郎
千賢 光太郎

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、
「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。
月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。
加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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