冬にお肌が乾燥して顔が痒いならカフェインを疑ってみよう

おはよう、しゃしゃ。
冬とくれば「お肌の乾燥」だ。

しゃしゃはどうだろう?
お肌、乾燥してかゆくないかい?

私は痒かった。かゆくて一時期フランケンのような肌になっていた。
自分の肌から粉がボロボロ落ちていく姿を見て、怖かった。

ある時、気が付いたんだ。

 

私の生活習慣

顔がかゆい

私は基本、朝は飲み物で済ませる。
頭を使う仕事だから「糖分」を欲する。

野菜ジュース、カルピス、砂糖を入れたミルクコーヒー。
その上、ぬるま湯を飲んで10年以上過ごしている。

午前6時に起きて、7時から仕事をはじめる。
朝起きたらぬるま湯を飲み、足をもんでぬるま湯を飲み、
午前7時頃をめどに野菜ジュースを飲み、
カルピスお湯割りを飲んで、コーヒーを飲む。

この時間帯に何度か排便する。
コーヒーを飲んだ後はぬるま湯を飲むのだが……
腹が減ってきたので、ご飯をとろうとしたのだけど、
基本、私はお昼にならねば固形物をとらぬ。

だからミルクコーヒーを飲む生活をとった。
するとお肌がボロボロ乾燥し始めた。

コーヒー一杯目だと、お肌に痛みはやってこないが、
二杯目だと、お肌が痒くなり出してくる。

自分を徹底して観察した後、
「カフェインは脱水作用(水-H2O-を別なものへ反応する)
があるんだった。お肌も水で覆われているから、
原因はコーヒー、だったら2杯目を飲まないようにしたら?」

固形物をとると、気が緩む(私だけだと思う)ので、
カルピスをお湯で薄めて飲んでみた。

するとお肌の乾燥を抑えられた。

 

飲料水を飲んでも

お肌の乾燥は基本、水分不足から生じる。

水分―H2O―を取り入れるのだけど、
「飲料水」を飲んでいるようで、実はお肌に水が蓄えられない。

カフェイン(コーヒーや緑茶など)を飲んで利尿作用を促し、
見事にお肌の乾燥を手伝っている状況だ。

飲料水を飲んだから、水分を補給できるわけではない。
お肌の乾燥を通し、私は気づかされたよ。

もし、私と同じように「カフェイン入りの飲料水」を、
1杯以上飲んでお肌が乾燥しているなあ~感じているなら、
今すぐカフェイン飲料を控えた生活を送ってみよう。

私はカフェインからカルピスに変えた。
カルピスは糖分(化学式、C11H22O11と水を含んでいる)を含み、
カフェインと反対に水をため込める性質がある。

飲みすぎると水をため込みすぎてしまい、
冷えや視力の低下を引き起こすよ。

私が飲んでいるコーヒー:ネスカフェ エクセラ

 

おまけ;メンタームの良さと言ったら

メンターム

お肌の乾燥から身を守るために、
私はメンタームを付けている。

メントールを含んでいるから、
お肌につけるとすーすーとした気持ちよさを感じる。

昔はこのすーすーが気持ち悪かった。
でも今はすーすーしたひんやり感が何とも気持ちよい。
自分がMだからか?

男はみなSで女はみなMと、元ホストの友人が述べていた。
自分はMだと思っているが、いざというときはSに変わるだろう。

メンタームを顔につけたとき、
「もっと顔がかゆくなるかなあ」不安を抱いていたが、
つけた後、少しは引っ込んだ。

顔を保護し、ひっかきを抑えたいなと思ったら、
ヒリヒリスースーとした熱を感じるけれど、効果はあるのでつけてみて。

なお、私はアトピー肌であり、敏感肌だと思っています。

塗り薬:ロート メンターム

 

おまけ:昨日、神主さんがやってきた
神社

インスタグラムにてイラストを上げています。
昨日、うちに神社の神主がやってきました。

お祓いをしてもらった後、少し話をしました。
神社は大晦日から3日間が忙しいようです。

ウェディング

神社に興味を持ち始めたのは一人暮らしをしてからであり、
神社で参拝すると、心の中にあるもやもやが消えるなと悟ったのが、
ここ最近でございます。

特に今、キンドル向けに本を書いており、
文章に行き詰まると、たいていは何とかして解決するのですが、
どうしても解決しない場合は神社で参拝すると、
次はどう歩めばいいか、わかってくるようで……

 

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Writer軽い自己紹介

ティラノスクリプトや小説家になろう、ピクシブ他で物語を書きながら、 「私が気になった事件」の裏側を作家の視点で書いているおっさん。

プロフィール画像は自画像でなく、Megabe-0ブログのマスコット、めがびちゃん。

 

雷が苦手で、光を見ると頭が固まる(元から固い)。 月初めは墓参りと神社参拝を行い、賽銭箱へ1万円を入れた際、とても気持ちがすっきりした。

 

■ 簡単な自分史 ■

0歳:釧路のある病院で生まれる。暇さえあれば母乳を吸って、ご飯を4膳食べても体重が落ちるほど、母のダイエットにものすごく貢献したらしい

 

3歳:行方不明になり、全裸で海を泳ごうとしたところ、いとこのお姉さんに発見され、この世へ留まる

 

8歳:自分のお金でおもちゃのカードを初めて買い、経済を知る。なぜか父親に怒られ、家出するがすぐに見つかる。

 

12歳:学校で給食委員長になる。委員長として初めて全校生徒の前にて演説する際、原稿用紙を忘れてアドリブで笑いを誘いながらも何とかやり過ごし、多くの生徒に名前と顔を覚えてもらう。また、運動会の騎馬戦では変なアドリブを行い、多くの笑いを誘った。

 

18歳:初めて好きな人ができたけれど、告白が恥ずかしくてついにできず、別れたことを今でも根に持っている(妻となる人にははっきり言えてよかった)

 

21歳:大学在学中、アルバイトを始める。人手不足かつとても忙しい日々を過ごしながら「どうせなら自分から楽しいことをしていきたいなあ⇒起業って選択肢があるのか」働き方の選択肢を見つける

 

27歳:自分で作った会社がうまくいかず、一度たたんで都落ち。実家でとことん自分を責める日が続く。「何をやっても駄目だな、お前は」など。自分を責めても自殺ができず、体中から毒素があふれ出て苦しい日々を送る。寝るのも怖かった日々。

 

28歳:「このままじゃいけない」決心を決め、小学校からの勉強をやり直す。高校の勉強で躓きながらも、学び直すうちに「自分は何もわかっていなかったんだなあ」大切な教えに気づかされる。 加えて、小説やイラストなど「今までの自分が手を出さなかった分野」に手を伸ばしてみた。

 

29歳:「定義」と「自己肯定」こそが生き方を決めると気づかされ、不安な日々が起きても、心が強くなったと感じる。でも子供の誘惑にはめっぽう弱くなる。

 

自分の生き方はすべて自分が握っている。わずかな瞬間にしか現れない「自分の真実」を表に引きずり出し、ピンチからチャンスを生み出す発想や視点をブログやメルマガ他で提供中。

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